4次元マップ

基盤:StatCounterのビジターマップですが、3D回転できることがわかりました。

社長、開発:おおーっ。

基盤:世界には果てが無いというのがわかります。

社長:うちのWirtualDesktopも3D回転して見えると良いですね。

開発:平面画像を3D回転するのはJavaScriptとかCSSの標準機能にありますね。

社長:Vivaldiでもできて面白いと思いました。実用的には使ってませんが。

基盤:時間軸も入れたいですね。

社長:ゴーストか効果線ですかね。≡Go、みたいな。

開発:ブラウザの穴でも思いましたが、あっちが止まっててこっちが動いてる感が面白いですよね。リアルな感じがします。

基盤:立体視ブラウザとか面白いでしょうね。

社長:視点を変えた画面を4つくらい表示して、それぞれの視点を動かせると良いかもです。

開発:4元中継みたいな。

社長:ピクチャーインピクチャーというのも、テレビの時代から見慣れているので良いと思います。

基盤:あっちからみたこっちというのがあると良いように思います。

開発:テレビ会議みたいな感じですかね。

社長:あなたはこのように我々にトラッキングされてますよ、みたいなやつですかね。

開発:ヒストリーというのは自分で意識的に作ってないぶん、そういう感じがしますね。観察されてる感じ。

基盤:キー入力とかマウス移動のログなんかはまさにそれですよね。

社長:そういう意味では、ブックマークはこっち視点、履歴はあっち視点なのかも知れませんね。

-- SatoxITS 2020-1024

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です