Pinger5.net アルファ版スタート

広報:pinger5.net のマークを作ってみました。

社長:うーむ… 商標権的にどうなんだろう。

基盤:かなりごちゃっとしてますね。

開発:アイコン映えはするかもね。

社長:半透明にして重ねると面白いかもですね。

広報:透明度50%。

社長:とても儚げな感じになりました。

開発:パジャマの柄みたいですね。

基盤:裏地というか。

社長:これを下地にして上にメリハリのあるのを載せるとか。

広報:透明度25%。

開発:ああ、このくらいでいいんじゃないですかね。

基盤:5大陸と言っても、南米とアフリカにはライトセールが無いんですよね。

開発:まあ、インド亜大陸と、ヨーロッパ亜大陸ということで。

社長:私はインド亜大陸って聞くとindoor大陸って変換する回路が脳内にあります。

基盤:青がus、黒がde、赤がjp、黄がin、緑がau という割当で良いですかね。

社長:良いと思います。

開発:サービス的には、Pinger5のページに行くと5大陸からpingが自分に来る、もしくは自分から5大陸にpingが出る。結果をまとめて表示する。世界の中で自分の位置付けがわかる。そういうことですね。

社長:そうですね。

広報:バランス調整中ですが、各大陸の拠点名を入れてみました。

基盤:これなら JavaScriptでも書けるので、アクションを付けると面白いかもですね。

基盤:5大陸にばらまいてみました。

社長:良い感じのアクセントかもですね。

基盤:それはそうとさっきインド機をリブートしたらしばらくSSHがつながらなくてヒヤッとしました。ライトセールのウェブ端末からも繋げなくて。pingには応答するし、HTTPはつなげたりとか不思議な状況でした。ひょっとして、シャットダウンの途中で、sshdは死んだけど、httpdは生きているみたいな状態だったのかも知れません。うーん、でも仮想マシンとしてライトセールから再起動させても数分以上立ち上がらなかったので、別の状況だったかも知れませんが。

開発:クライアントホストに対するpingは応答があったり無かったりで難しいですね。やはりクライアントからpingしてもらうとか、tcp的に往復時間をはかるとかするのが穏便が実装方法かなとは思います。

社長:でも、少し全体像的なものが見えて来たかなと思います。今日はこのへんにしましょうか。

— 2020-0717 SatoxITS

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