GShell 0.1.9 − 内蔵ソースビューア

営業:創立当初、4半期に1製品発表を目指すということでしたが…

社長:うーん、当時は細々とした単位を考えていたのですが、今はもうじっくりモードです。まあ40半期くらい製品出さなくたって、今の体制なら経営上特に問題も無いです。

基盤:コロナ給付金もどーんともらえましたしね。

経理:収入のぶん給付が減らされるアレもあります。

基盤:まあスイカも食べられない状況になったら悲しいですけど…

開発:デビューはやっぱりGShellで行きたいですね。

経理:そういえば今月のでんこ代ですが、1昨日の検針で319kWhと出ました。先月は266kWhでしたから、かなりアップです。

開発:スマートメータに針ってあるんですかね。

基盤:一時いろんな待機電力をカットして300W平均まで落とせましたけど、この1週間エアコンを復活したせいで500Wくらいで推移してますね。月720時間だから、0.5kWで 350kWh。

社長:出来れば料金大台は回避したいですが。まあ気分の問題です。

開発:10進法でちょうど10000円ってったって、16進なら %x/10000/ … 0x2710円という半端ですからね。キリがいいと言うなら、%d/0x2000/ … 8192円ですよ。

開発:IMEでの変換の履歴がわかりやすいように ¥J では改行してから変換状態に入ることにしましたw

基盤:普通に便利ですね。

社長:このIMEにも名前を付けたいですね。

開発:MyIMEっていうダジャレで行こうかと思ったのですがイマイチでした。

基盤:iGIMEとか、OShimeとかどうですかね。

開発:イジメかオシメかぁ…

社長:押し目だと思えばなかなか良いかもですね。

開発:ところで、¥ でコマンドを呼び出すのってどこかで見た記憶があるんですが。TeX でしたっけ?

社長:確かそうだったようね。我々が使ったのは LaTeX でしたけどね。PostScript に出力するという。まあ、PostScriptとかPDFとか、Adobe というのは印刷のインフラを作ってきた会社ではあるんですね。アプリのUIはタコだけど。

社長:そういえば私は当時、自作の電子ニュース・メールリーダでのメールのテキストの整形用にちっちゃなTeXのサブセットを作って、PicoTex とか呼んでましたね。

開発:何にしてもこのあたりは、先人の知恵に学ぶべきかなと思います。TeXならまさにテキストの生成だし。

基盤:gsh.go を HTML だけでなく、TeXとしても解釈できるようにするとか。

開発:さすがに今どき TeX そのものはどうですかね… HTML+CSSが有るんだし。

* * *

開発:さてそれで、ソース閲覧用の表示型式をどう作るかです。JavaScriptでゴリゴリというのが考えられますが、ここは一つCSSだけでやりたい。で、CSSでは印刷用の表示形式というかCSSのセットを @media print というので選択する方法があるわけです。アットルールってやつです。

社長:ブログを検索… 6/20のCSSで明るいプリント計画で使ったやつですね。

開発:で、これと同じやり方で CSS のセットを変えて、ソースコードブラウズ用のを作れると良いなと思います。で、@media のドキュメントによると、print の他に tty という興味深いメディアがあります。

社長:ただそのメディアって、ブラウザ側が選択するものですよね。print とかは自動的に印刷時に選択してる。ユーザが明示的に切り替える方法はあるんでしょうか?

開発:わかりません。ちょっと前になにかのブラウザのデベロッパーツールで見た時には、print しか無かったですね。でも、もしダメとなったら CSSにしてもグルーピングのルールとしてもっと上位の機能もあるみたいなのでそれを使うか。どれもだめなら、JavaScript で切り替えれば良いとは思います。

社長:というか、ちょこっとしたCSSですし、はじめはJavaScriptで良いのでは (^-^;

社長:ちょっとおなかすいたんで食事に行ってきます。

* * *

社長:帰りました。

経理:酒臭。酒臭っさー!

社長:しらす丼と焼き鮭でだいぶ飲んでしまいました。それで会計しようと思ったら、現金持ってなかったですね。

開発:あそこは5千円以上でないとカードが使えないという。

社長:さすがに昼間から定食屋で5千円には達しないわけです。でも付けといて精算も面倒ですから、カードで払わせて下さいってマスターに言って、押し通しました。

社長:その流れでマスターと話をしたんですが、どうやら最近のカードの手数料というのは7%とかそれ以上らしいんです。

基盤:暴利?どういう手数料の設定根拠なんでしょう?

社長:昔の常識で、カードの手数料って3%が相場なのかと思ってました。確かに7%ならカードやりたくない気持ちもわかりますね。

開発:後払いの保険代だとしたら、デビットなら安くするとか無いんですかね?それに昔は、カードの手数料を客から取る流儀も普通にありましたが。

基盤:なんちゃらペイが安いのはその関係かもですね。

経理:バーコード付き公共料金の支払いはPayBが便利です。もうすぐ今月の年貢の請求が来たらピッと♪

社長:それで、最近のスマホ決済というかなんちゃらペイでは手数料無しですよねって、ああうちもそれは検討してましてさらに前向きに早急に検討を進めて参りますみたいな流れです。あそこはテーブルにフェイスブックのQRコードとか張ってるような店ですから、ほのかに期待はしたいと思います。

経理:我社のメインバンクはそのなんちゃらペイ銀行になっちゃうみたいですね。

社長:その後マスターとは、人類の歴史における貨幣・紙幣・電子マネーの変遷について語って帰りました。昔の巨大な500円玉の話とか。いや私もあまり記憶にないのですが、適当に話をあわせて。

社長:ああ、2週間前に買って来た桃ちゃんが冷蔵庫内でようやくいい感じになりましたので頂きましょう。皮ごとがぶっ。うん、旨い。

開発:がぶっ。美味しいけど桃の香りが無いですね。実は良いですが見た目に皮がへたってるのが可哀そう。

基盤:この歯の隙間に繊維が挟まる感じがなんとも。がぶ。

社長:昔はもっとおおぶりで熟れてムンムンしてるのが店頭に並んでたんですけどね。がぶじゅる。ごちそうさま。

* * *

社長:あ、それで飲みながら考えたのが巨大暗号鍵の話。

開発:100ギガバイトあればなかなか盗み出せないという件ですね。

社長:毎回同じのを頭から使っちゃうと傍受されてバレル危険性もありますから、使う鍵の開始位置と長さを毎回ランダムに決めて、ストリームで暗号化をするでどうかなと。

基盤:鍵はその場で生成してDiffie-Hellmanで共有っていうので解決したのでは?

開発:それだと暗号化には使えても、鍵自体が身元証明にはならないですね。この鍵を持っているのはこの方に違いないっていう。

基盤:同じ鍵を持ってるうちの誰だかは判別できないですよね。サーバに鍵を渡しちゃったらその先の保証は無いというか。

開発:まあ対称鍵ですからね…

社長:鍵自体を可変長にするっていう話は聞いた記憶が無いんですよね。少なくとも実用では使われてないんじゃないかと。これっておそらく、ハードウェアで実現するのには無理があるわけです。1ギガバイトの鍵とか。でも、ソフトなら簡単にできちゃう。で、暗号化・複合化はもう、単純なXORで済ませちゃう。これでいいような気がするんですが。

基盤:RAMのバッファにあればガギデータの読み出しは10GB/sくらいでできるでしょうね。ギガビットネットで良いなら、ここがネックにはならなそうです。

開発:前にも測りましたけど、圧縮アルゴリズムを通すと100MB/s出ないという話もあります。

基盤:50MB/sちょっとですね… ギガビットネットの100MB/s を使い切れないと。

社長:それで暗号化の話ですが。いっときに使う鍵の長さは1MB程度でいいんじゃないですかね。そもそも送るデータが1MBとかの程度の場合が多いでしょうし。その程度ならメモリに確実に常駐できるし、L3あたりのキャッシュに残ってくれるかも知れない。とすると、全く暗号化の処理のオーバヘッドが出ない。10GB/s以上でイケるはずです。生成したデータじゃなくてディスクからの転送なら、もとがSSDでも1GB/s程度ですから全く問題ないと思います。

開発:輸出管理では鍵長が何ビット以上は規制するとかなってますけど、800ギガビットの鍵とか、どういう扱いになるんですかね?

基盤:碍子と判定されたりしてw

開発:なんか世の中には碍子マニアっていらっしゃるんですよね。ブラタモリで見ました。

基盤:あの形状と色とテリにはなにか心惹かれるものがあります。機能美というのでしょうか。

社長:私の元の勤め先の源流の一つは、碍子試験所だったと聞いています。入所した頃に100周年をやってまして、一般公開の時に計算機室でVIABUSのデモをした記憶があります。

開発:まあ歴史っていうのは一般に国産み神話みたいなところもありますけどね。

社長:なのでタイムスタンプ付きの電子署名が必要だと思うわけです。

* * *

開発:そう、今日のお題は自分のソース用のテキストビューアでした。これは結局、新しくウィンドウを開くのが素直かと思います。JavaScript で window.open して window.wirte する…

開発:で、この New をクリックすると、Closeだけを含むウィンドが開きます。

社長:ああ、このノリでいいんじゃないですかね。

基盤:ところでこのブログの中でで、これ出来るんですかね?

開発:やって見ましょう。↓

New

基盤:何の妨害も抵抗もなくできるんですね。

開発:これはちょっと意外でした。というのは、このブログに埋め込んだgsh.go.htmlのバナーが動かないからです。何か制約があるのかと思ってました。タイマーがどこかに取られてるとかですかね?でもReCAPTCHAが動くくらいだし… ああでもあれは、iframe の中だら干渉されないのかな?

社長:いまふと思ったんですが、GShellのコマンドをBNFで書いて処理できないですかね。gcpなんか結構複雑ですよね。手書きで引数の解析処理を書いてるからそれだけで100行くらいある。本格的に作リ始めたら引数解析の部分が大きな割合になってしまうんじゃないでしょうか。

開発:確かに。人によるんでしょうけど、BNF書いてあれば全体が見通しやすくて良いのにと思いますね。コマンド間の引数の構文の共通化もしやすいでしょうし。BNFがハイパーテキストになってればさらにグー。

社長:そう考えて学生時代に作った処理系をそういう形で利用しようとして居た頃もあったんですが、今更あれを掘り出してもと思いますし、Goではパーサの作成がサポートされてみるみたいなので、GShellではぜひそういう方向へ進めたいと…

基盤:それで今日のお題のソースコードのブラウザなのですが…

開発:ああそれで、自分の内容を多少加工して新しいウィンドウに表示したいわけです。GShellのコードでは「自分」を “gsh” という id の span に入れているので、この内容をごっそり新ウインドウに書き込めば良いと思います。で、その前か後に、コードとしての表示用のCSSを入れて !import を付けておけばよいのではないかと。

開発:で、そのへんの要素の取り出し方は、昔JavaScriptをちょっとかじった時に勉強したはずで… ああ、7/2のUEEのブログに残ってますね。で、getId して突っ込んじゃう。これでどうかな…

開発:あれ?ああ、.innerHTML を付けるのを忘れました。これでどうかな?

基盤:コピーされましたけど、なんか白っぽいですね。CSSが飛んでいるような。

開発:ああ、gsh スパンの中身だけ送ったので、gsh のためにと限定している CSS が適用されてないんですね。では、とりあえず <span id=gsh> で挟むと…

基盤:出た!

社長:できましたね。

開発:ということは。単に全体を <textarea> でくるんじゃうと良いのではないかと。

基盤:残念!

社長:中身に</textarea>があるんですかね。

開発:いや、書いている自分自身ですね :-) じゃあ、”</”+”textarea>” とかに分解しちゃう…じゃん!

基盤:何やらグロいものが。

社長:本当のソースじゃなくて、処理された内部状態がダンプされるというわけですか。

開発:コンパイルされた言語のオブジェクトとその点では似てるということですかね。イメージをdata URIで書き込んでるから、それが展開されて劇的に見えると。でもそこを通過すれば、普通に自分自身がコピーされてます。

社長:なるほど… 行番号を表示したりとかするとなると、中身を解釈しながらコピーしないといけないと思いますから、ここは何とでもなりますね。

開発:原理的に転写不可能なのは、自身の span の外側。特に Go のコメントにするための // だけは無理ですね。

社長:まあでも、実用的には問題ないと。原理的にも問題無し。

開発:あと、gsh.go として取り出す用のページというか、ダウンロードボタンはこれとは別に作れば良いでしょうね。

基盤:このあっさりした <header> がさっきみたいに展開されるのでびっくりなんですが。ここを展開して返してくるって、なんか間違っているような。

開発:header の background-image をCSSで定義して、JavaScript で data URI を設定してますからねぇ… やや特殊なお客さんかなとは思います。

開発:これが、こうなる。

社長:特段横車でも無いと見えますが。もう一箇所のdata URL… gsh-footerも同じですか?

開発:同じですね。ソースと、代入結果。

開発:要は、自分を複写する時に、タグのstyle 属性を切っちゃえばよいのだと思います。そのような野蛮なものは gsh.go.html では使ってませんし。

社長:DeleGateのホームページとかでは使いまくってたもんですけどね 🙂

基盤:自分を複写する前に自分のstyleを切っちゃえばいいんじゃないですかね。

開発:・・・野蛮だけどグッドアイデアかも。

社長:textarea って行番号表示できるんですかね。CSSとかで。

開発:さあ。昔 table で行番号を降ったことはあると思いますが…

社長:なんにしても、もう先は見えましたね。ちょっと休憩しましょう。

* * *

社長:昔、トンプソンがUnixの功績でチューリング賞をもらった時に、受賞記念講演で不動点プログラムの話をしたのを思い出します。

開発:くだけてるというか、らしくて良いですね。

社長:友人はリッチー派だったので、馬鹿にして笑ってましたけど。

開発:その後どうしてるんですかね。Plan 9 とか鳴かず飛ばずだったみたいですが。

社長:なにせ UnixとCを作っちゃった人ですからね。我々の世界の創造主みたいなもんです。

基盤:えーと、ケン・トンプソン… 77歳、存命ですね。あれ、今は Google に居るみたいですよ。

2000年12月1日にベル研究所を去り、2006年までは Entrisphere, Inc でフェローを務めた。2015年現在はGoogleに Distinguished Engineer として所属。Google では Go言語などに携わっている。

全員:マジカ…

社長:こんな大事な事を知らなかったなんて…

基盤:一方英語版Wikiですが…

Ken Thompson
2000s
In late 2000, Thompson retired from Bell Labs. He worked at Entrisphere, Inc. as a fellow until 2006 and now works at Google as a Distinguished Engineer. Recent work has included the co-design of the Go programming language. Referring to himself along with the other original authors of Go, he states:[12]

When the three of us [Thompson, Rob Pike, and Robert Griesemer] got started, it was pure research. The three of us got together and decided that we hated C++. [laughter] … [Returning to Go,] we started off with the idea that all three of us had to be talked into every feature in the language, so there was no extraneous garbage put into the language for any reason.

全員:[laughter]

開発:どおりで、スルッと入ってっくるいい感じの言語だと思いましたよ。創造主からもらったDNAが反応してたんですね。

社長:神は新しい世界を創造してたんですね。

* * *

開発:トンプソンネタで興奮しちゃって、なんだかどうでも良くなりましたw

社長:でも一応カタを付けて終わりましょう。

開発:えーと、まずグロいstyle属性は、コピーする前に自分のを消すことにします。たぶん一番簡単な回避策。あー、こういう言語設計した人にトンプソンのツメの垢でも煎じて飲ませたいものだ…

社長:トンプソンがなくなったら仏舎利塔とかあちこちに建つんじゃないですかね。

基盤:5重の塔にはひかれるものがあります。

開発:で、styleのimage を削除してからコピー。

基盤:style=”” というカスが残りますが、まあとりあえず簡便してもらって。heightは実際、直書きするという選択もありますからまあいいかなと。

社長:やたら赤い下線が出るのは、スペルチェックするのがtextareaのデフォなんでしょうね。

開発:いったいどういうデフォルトだと思いますけど、まあ textarea というのはそう使われるのが多いってことでしょうね。

基盤:これって<textarea>じゃなくて <code> とか <pre>でいいんじゃないでしょうか?

開発:いや、HTMLを解釈されちゃうんで、Goのソースコードとしてはダメなんです。で、いっそ <plaintext>ではどうか…

社長:ほぼ完璧ですね。

開発:まあ当然っちゃあ当然ですけどね。ではこれをコピペしてオリジナルとdiffを取る… ありゃ、diff 出まくり。

基盤:plaintext じゃないじゃん。

社長:内部的にHTMLタグじゃない部分はエンティティ化して表現されているということですかね。

開発:うーむ… 再度 textarea に戻る。

基盤:ここはクリア。

開発:ダウンロードして diff … ああ、今度は違う系統でdiffが。

社長:なるほど、正規化した形で吐いているわけですか。

開発:タグの中についてはオリジナルの書き方が残されてないということでしょうね。

基盤:これはもう、オリジナルでもお行儀よくクォートでくくるってのが正しい解法のように思います。

開発:悔しいけど苦渋の選択ってやつですかね。わたしはとにかくダブルクォートってやるが嫌いで… 値ならまだしも名前にクォートを付けるかっていう抵抗感もあります。

社長:HTMLの識別名でない部分は、クオートって割り切るんじゃないですかね。それなら筋が通っています。

開発:そうしますか。まあ、90箇所くらいですし。さー、単純労働に励むぞ−!

基盤:ブラウザが吐いたのを使えばよいかと。

開発:いやいやせっかくの機会ですから。大半がハイパーリンク名関係ですから、vi で /href=[^”] とか探して置き換えるだけですよ。10分仕事・・・

開発:終わりました。で面白いdiffが数カ所残りました。たとえばここ。

開発:まずこのFirefoxのプリティプリンティング?にはおもしろい癖があって、<pre>の後の改行を消したがるようです。

基盤:これってバグじゃないですか?デッドコピーしたつもりが、少し体裁の違ったものになってしまう。しかも<pre>で。

開発:もっとおもしろのがここ。

開発:最初のところ、わたしの書き間違いで </pre> とすべきところが<pre>になっちゃってるわけですが、これを補修するのに<pre>を</pre>に置き換えるのではなく、<pre></pre></pre>と修正しています。

基盤:見え消し的なw

開発:openをopen=””などとシていますが、これはバグでは無いかと思います。openは値ではなくてフラグですから、表記するとしたら open=true か open=false では無いかと。

開発:3つ目のは行をくっつけちゃってる。で、これだと見え方が明らかに変わっちゃうのでは無いか「////」という行になるのでは、と思ったわけですが、Firefoxが生成したこのHTMLを表示させると、そうはならない。つまりわたしのPREの理解が間違っているということかと気づいたわけです。

社長:そういえば <pre>の後には勝手に改行が入っちゃう気がするんですが。

開発:で、検索したら、Stackoverflow で同じ質問をしている人がいました。答えは「preはブロックレベル要素だから当然そうなる」という事でした。MDNではこのように説明されています。

社長:あそうか、思い出しました。でもブラウザ依存性もあったよな。で、それだと困るので<code>とかにするんですが、これはこれで<pre>のようには思い通りになってくれなかったような。

開発:まあそんなこんなで、preのような暗黙の解釈があるものを使うのはやめて、<div>のような何も無いものにCSSを付けたほうが良さそうだと思いました。なまじ色の着いたタグを使うと、持っていった環境に強制的に染められたり怖さたりします。WordPress のcodeとかわけわかりません。ということで、pre はやめて div class=pgsh-src ということにします。これで Firefox の生成するコードの違いはほぼなくなりました。

開発:あとはタグの属性値を並べる時の順番、open=””、style=”” の問題。これは仕方がないので、Firefox に合わせることします。さて、それをFirefoxに食わせて、生成させてみる。違いは?

開発:ということで、内側は完全に一致しました。外側は何にしても生成してやるしかありません。

開発:その後、HTMLのソースをそのHTMLページの内部に表示する方法で結構けつまずきましたが、とりあえず、だいぶ出来たかなと。

社長:ついに4000行を超えましたね。

開発:まあ半分近くがドキュメント用というか、支援用のコードですけどね。

社長:でも、ソースコードとドキュメントと利用支援環境を一体化するのは昔からの「夢」に近い希望でした。夢に向かって前進していると思います。

/* GShell-0.1.9 by SatoxITS

GShell // a General purpose Shell built on the top of Golang

It is a shell for myself, by myself, of myself. –SatoxITS(^-^)

| NewWindow | Unfold | Fold | Stop | Close | */ /*
Total Source of GShell

The full of this HTML including the Go code is here.

// a window to show source code
*/ /*
Overview
To be written
*/ /*
Go Source Code Index
Implementation Structures import struct Main functions str-expansion // macro processor finder // builtin find + du grep // builtin grep + wc + cksum + … plugin // plugin commands system // external commands builtin // builtin commands network // socket handler remote-sh // remote shell redirect // StdIn/Out redireciton history // command history rusage // resouce usage encode // encode / decode IME // command line IME getline // line editor scanf // string decomposer interpreter // command interpreter main
*/ //
//Go Source Code
// gsh – Go lang based Shell // (c) 2020 ITS more Co., Ltd. // 2020-0807 created by SatoxITS (sato@its-more.jp) package main // gsh main // Imported packages // Packages import ( “fmt” // fmt “strings” // strings “strconv” // strconv “sort” // sort “time” // time “bufio” // bufio “io/ioutil” // ioutil “os” // os “syscall” // syscall “plugin” // plugin “net” // net “net/http” // http //”html” // html “path/filepath” // filepath “go/types” // types “go/token” // token “encoding/base64” // base64 “unicode/utf8” // utf8 //”gshdata” // gshell’s logo and source code ) var NAME = “gsh” var VERSION = “0.1.9” var DATE = “2020-08-23” var LINESIZE = (8*1024) var PATHSEP = “:” // should be “;” in Windows var DIRSEP = “/” // canbe \ in Windows var GSH_HOME = “.gsh” // under home directory var MaxStreamSize = int64(128*1024*1024*1024) // 128GiB is too large? var PROMPT = “> ” // -xX logging control // –A– all // –I– info. // –D– debug // –T– time and resource usage // –W– warning // –E– error // –F– fatal error // –Xn- network // Structures type GCommandHistory struct { StartAt time.Time // command line execution started at EndAt time.Time // command line execution ended at ResCode int // exit code of (external command) CmdError error // error string OutData *os.File // output of the command FoundFile []string // output – result of ufind Rusagev [2]syscall.Rusage // Resource consumption, CPU time or so CmdId int // maybe with identified with arguments or impact // redireciton commands should not be the CmdId WorkDir string // working directory at start WorkDirX int // index in ChdirHistory CmdLine string // command line } type GChdirHistory struct { Dir string MovedAt time.Time CmdIndex int } type CmdMode struct { BackGround bool } type PluginInfo struct { Spec *plugin.Plugin Addr plugin.Symbol Name string // maybe relative Path string // this is in Plugin but hidden } type GServer struct { host string port string } type ValueStack [][]string type GshContext struct { StartDir string // the current directory at the start GetLine string // gsh-getline command as a input line editor ChdirHistory []GChdirHistory // the 1st entry is wd at the start gshPA syscall.ProcAttr CommandHistory []GCommandHistory CmdCurrent GCommandHistory BackGround bool BackGroundJobs []int LastRusage syscall.Rusage GshHomeDir string TerminalId int CmdTrace bool // should be [map] CmdTime bool // should be [map] PluginFuncs []PluginInfo iValues []string iDelimiter string // field sepearater of print out iFormat string // default print format (of integer) iValStack ValueStack LastServer GServer } func strBegins(str, pat string)(bool){ if len(pat) <= len(str){ yes := str[0:len(pat)] == pat //fmt.Printf("--D-- strBegins(%v,%v)=%v\n",str,pat,yes) return yes } //fmt.Printf("--D-- strBegins(%v,%v)=%v\n",str,pat,false) return false } func isin(what string, list []string) bool { for _, v := range list { if v == what { return true } } return false } func isinX(what string,list[]string)(int){ for i,v := range list { if v == what { return i } } return -1 } func env(opts []string) { env := os.Environ() if isin("-s", opts){ sort.Slice(env, func(i,j int) bool { return env[i] < env[j] }) } for _, v := range env { fmt.Printf("%v\n",v) } } // - rewriting should be context dependent // - should postpone until the real point of evaluation // - should rewrite only known notation of symobl func scanInt(str string)(val int,leng int){ leng = -1 for i,ch := range str { if '0' <= ch && ch <= '9' { leng = i+1 }else{ break } } if 0 < leng { ival,_ := strconv.Atoi(str[0:leng]) return ival,leng }else{ return 0,0 } } func substHistory(gshCtx *GshContext,str string,i int,rstr string)(leng int,rst string){ if len(str[i+1:]) == 0 { return 0,rstr } hi := 0 histlen := len(gshCtx.CommandHistory) if str[i+1] == '!' { hi = histlen - 1 leng = 1 }else{ hi,leng = scanInt(str[i+1:]) if leng == 0 { return 0,rstr } if hi < 0 { hi = histlen + hi } } if 0 <= hi && hi < histlen { var ext byte if 1 < len(str[i+leng:]) { ext = str[i+leng:][1] } //fmt.Printf("--D-- %v(%c)\n",str[i+leng:],str[i+leng]) if ext == 'f' { leng += 1 xlist := []string{} list := gshCtx.CommandHistory[hi].FoundFile for _,v := range list { //list[i] = escapeWhiteSP(v) xlist = append(xlist,escapeWhiteSP(v)) } //rstr += strings.Join(list," ") rstr += strings.Join(xlist," ") }else if ext == '@' || ext == 'd' { // !N@ .. workdir at the start of the command leng += 1 rstr += gshCtx.CommandHistory[hi].WorkDir }else{ rstr += gshCtx.CommandHistory[hi].CmdLine } }else{ leng = 0 } return leng,rstr } func escapeWhiteSP(str string)(string){ if len(str) == 0 { return "\\z" // empty, to be ignored } rstr := "" for _,ch := range str { switch ch { case '\\': rstr += "\\\\" case ' ': rstr += "\\s" case '\t': rstr += "\\t" case '\r': rstr += "\\r" case '\n': rstr += "\\n" default: rstr += string(ch) } } return rstr } func unescapeWhiteSP(str string)(string){ // strip original escapes rstr := "" for i := 0; i < len(str); i++ { ch := str[i] if ch == '\\' { if i+1 < len(str) { switch str[i+1] { case 'z': continue; } } } rstr += string(ch) } return rstr } func unescapeWhiteSPV(strv []string)([]string){ // strip original escapes ustrv := []string{} for _,v := range strv { ustrv = append(ustrv,unescapeWhiteSP(v)) } return ustrv } // str-expansion // – this should be a macro processor func strsubst(gshCtx *GshContext,str string,histonly bool) string { rbuff := []byte{} if false { //@@U Unicode should be cared as a character return str } //rstr := “” inEsc := 0 // escape characer mode for i := 0; i < len(str); i++ { //fmt.Printf("--D--Subst %v:%v\n",i,str[i:]) ch := str[i] if inEsc == 0 { if ch == '!' { //leng,xrstr := substHistory(gshCtx,str,i,rstr) leng,rs := substHistory(gshCtx,str,i,"") if 0 < leng { //_,rs := substHistory(gshCtx,str,i,"") rbuff = append(rbuff,[]byte(rs)...) i += leng //rstr = xrstr continue } } switch ch { case '\\': inEsc = '\\'; continue //case '%': inEsc = '%'; continue case '$': } } switch inEsc { case '\\': switch ch { case '\\': ch = '\\' case 's': ch = ' ' case 't': ch = '\t' case 'r': ch = '\r' case 'n': ch = '\n' case 'z': inEsc = 0; continue // empty, to be ignored } inEsc = 0 case '%': switch { case ch == '%': ch = '%' case ch == 'T': //rstr = rstr + time.Now().Format(time.Stamp) rs := time.Now().Format(time.Stamp) rbuff = append(rbuff,[]byte(rs)...) inEsc = 0 continue; default: // postpone the interpretation //rstr = rstr + "%" + string(ch) rbuff = append(rbuff,ch) inEsc = 0 continue; } inEsc = 0 } //rstr = rstr + string(ch) rbuff = append(rbuff,ch) } //fmt.Printf("--D--subst(%s)(%s)\n",str,string(rbuff)) return string(rbuff) //return rstr } func showFileInfo(path string, opts []string) { if isin("-l",opts) || isin("-ls",opts) { fi, err := os.Stat(path) if err != nil { fmt.Printf("---------- ((%v))",err) }else{ mod := fi.ModTime() date := mod.Format(time.Stamp) fmt.Printf("%v %8v %s ",fi.Mode(),fi.Size(),date) } } fmt.Printf("%s",path) if isin("-sp",opts) { fmt.Printf(" ") }else if ! isin("-n",opts) { fmt.Printf("\n") } } func userHomeDir()(string,bool){ /* homedir,_ = os.UserHomeDir() // not implemented in older Golang */ homedir,found := os.LookupEnv("HOME") //fmt.Printf("--I-- HOME=%v(%v)\n",homedir,found) if !found { return "/tmp",found } return homedir,found } func toFullpath(path string) (fullpath string) { if path[0] == '/' { return path } pathv := strings.Split(path,DIRSEP) switch { case pathv[0] == ".": pathv[0], _ = os.Getwd() case pathv[0] == "..": // all ones should be interpreted cwd, _ := os.Getwd() ppathv := strings.Split(cwd,DIRSEP) pathv[0] = strings.Join(ppathv,DIRSEP) case pathv[0] == "~": pathv[0],_ = userHomeDir() default: cwd, _ := os.Getwd() pathv[0] = cwd + DIRSEP + pathv[0] } return strings.Join(pathv,DIRSEP) } func IsRegFile(path string)(bool){ fi, err := os.Stat(path) if err == nil { fm := fi.Mode() return fm.IsRegular(); } return false } // Encode / Decode // Encoder func Enc(gshCtx *GshContext,argv[]string)(*GshContext){ file := os.Stdin buff := make([]byte,LINESIZE) li := 0 encoder := base64.NewEncoder(base64.StdEncoding,os.Stdout) for li = 0; ; li++ { count, err := file.Read(buff) if count <= 0 { break } if err != nil { break } encoder.Write(buff[0:count]) } encoder.Close() return gshCtx } func Dec(gshCtx *GshContext,argv[]string)(*GshContext){ decoder := base64.NewDecoder(base64.StdEncoding,os.Stdin) li := 0 buff := make([]byte,LINESIZE) for li = 0; ; li++ { count, err := decoder.Read(buff) if count <= 0 { break } if err != nil { break } os.Stdout.Write(buff[0:count]) } return gshCtx } // lnsp [N] [-crlf][-C \\] func SplitLine(gshCtx *GshContext,argv[]string)(*GshContext){ reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,64*1024) ni := 0 toi := 0 for ni = 0; ; ni++ { line, err := reader.ReadString('\n') if len(line) <= 0 { if err != nil { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- lnsp %d to %d (%v)\n",ni,toi,err) break } } off := 0 ilen := len(line) remlen := len(line) for oi := 0; 0 < remlen; oi++ { olen := remlen addnl := false if 72 < olen { olen = 72 addnl = true } fmt.Fprintf(os.Stderr,"--D-- write %d [%d.%d] %d %d/%d/%d\n", toi,ni,oi,off,olen,remlen,ilen) toi += 1 os.Stdout.Write([]byte(line[0:olen])) if addnl { //os.Stdout.Write([]byte("\r\n")) os.Stdout.Write([]byte("\\")) os.Stdout.Write([]byte("\n")) } line = line[olen:] off += olen remlen -= olen } } fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- lnsp %d to %d\n",ni,toi) return gshCtx } // grep // “lines”, “lin” or “lnp” for “(text) line processor” or “scanner” // a*,!ab,c, … sequentioal combination of patterns // what “LINE” is should be definable // generic line-by-line processing // grep [-v] // cat -n -v // uniq [-c] // tail -f // sed s/x/y/ or awk // grep with line count like wc // rewrite contents if specified func (gsh*GshContext)xGrep(path string,rexpv[]string)(int){ file, err := os.OpenFile(path,os.O_RDONLY,0) if err != nil { fmt.Printf(“–E– grep %v (%v)\n”,path,err) return -1 } defer file.Close() if gsh.CmdTrace { fmt.Printf(“–I– grep %v %v\n”,path,rexpv) } //reader := bufio.NewReaderSize(file,LINESIZE) reader := bufio.NewReaderSize(file,80) li := 0 found := 0 for li = 0; ; li++ { line, err := reader.ReadString(‘\n’) if len(line) <= 0 { break } if 150 < len(line) { // maybe binary break; } if err != nil { break } if 0 <= strings.Index(string(line),rexpv[0]) { found += 1 fmt.Printf("%s:%d: %s",path,li,line) } } //fmt.Printf("total %d lines %s\n",li,path) //if( 0 < found ){ fmt.Printf("((found %d lines %s))\n",found,path); } return found } // Finder // finding files with it name and contents // file names are ORed // show the content with %x fmt list // ls -R // tar command by adding output type fileSum struct { Err int64 // access error or so Size int64 // content size DupSize int64 // content size from hard links Blocks int64 // number of blocks (of 512 bytes) DupBlocks int64 // Blocks pointed from hard links HLinks int64 // hard links Words int64 Lines int64 Files int64 Dirs int64 // the num. of directories SymLink int64 Flats int64 // the num. of flat files MaxDepth int64 MaxNamlen int64 // max. name length nextRepo time.Time } func showFusage(dir string,fusage *fileSum){ bsume := float64(((fusage.Blocks-fusage.DupBlocks)/2)*1024)/1000000.0 //bsumdup := float64((fusage.Blocks/2)*1024)/1000000.0 fmt.Printf(“%v: %v files (%vd %vs %vh) %.6f MB (%.2f MBK)\n”, dir, fusage.Files, fusage.Dirs, fusage.SymLink, fusage.HLinks, float64(fusage.Size)/1000000.0,bsume); } const ( S_IFMT = 0170000 S_IFCHR = 0020000 S_IFDIR = 0040000 S_IFREG = 0100000 S_IFLNK = 0120000 S_IFSOCK = 0140000 ) func cumFinfo(fsum *fileSum, path string, staterr error, fstat syscall.Stat_t, argv[]string,verb bool)(*fileSum){ now := time.Now() if time.Second <= now.Sub(fsum.nextRepo) { if !fsum.nextRepo.IsZero(){ tstmp := now.Format(time.Stamp) showFusage(tstmp,fsum) } fsum.nextRepo = now.Add(time.Second) } if staterr != nil { fsum.Err += 1 return fsum } fsum.Files += 1 if 1 < fstat.Nlink { // must count only once... // at least ignore ones in the same directory //if finfo.Mode().IsRegular() { if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFREG { fsum.HLinks += 1 fsum.DupBlocks += int64(fstat.Blocks) //fmt.Printf("---Dup HardLink %v %s\n",fstat.Nlink,path) } } //fsum.Size += finfo.Size() fsum.Size += fstat.Size fsum.Blocks += int64(fstat.Blocks) //if verb { fmt.Printf("(%8dBlk) %s",fstat.Blocks/2,path) } if isin("-ls",argv){ //if verb { fmt.Printf("%4d %8d ",fstat.Blksize,fstat.Blocks) } // fmt.Printf("%d\t",fstat.Blocks/2) } //if finfo.IsDir() if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { fsum.Dirs += 1 } //if (finfo.Mode() & os.ModeSymlink) != 0 if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFLNK { //if verb { fmt.Printf("symlink(%v,%s)\n",fstat.Mode,finfo.Name()) } //{ fmt.Printf("symlink(%o,%s)\n",fstat.Mode,finfo.Name()) } fsum.SymLink += 1 } return fsum } func (gsh*GshContext)xxFindEntv(depth int,total *fileSum,dir string, dstat syscall.Stat_t, ei int, entv []string,npatv[]string,argv[]string)(*fileSum){ nols := isin("-grep",argv) // sort entv /* if isin("-t",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].ModTime().Sub(filev[j].ModTime()) }) } */ /* if isin("-u",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].AccTime().Sub(filev[j].AccTime()) }) } if isin("-U",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].CreatTime().Sub(filev[j].CreatTime()) }) } */ /* if isin("-S",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return filev[j].Size() < filev[i].Size() }) } */ for _,filename := range entv { for _,npat := range npatv { match := true if npat == "*" { match = true }else{ match, _ = filepath.Match(npat,filename) } path := dir + DIRSEP + filename if !match { continue } var fstat syscall.Stat_t staterr := syscall.Lstat(path,&fstat) if staterr != nil { if !isin("-w",argv){fmt.Printf("ufind: %v\n",staterr) } continue; } if isin("-du",argv) && (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { // should not show size of directory in "-du" mode ... }else if !nols && !isin("-s",argv) && (!isin("-du",argv) || isin("-a",argv)) { if isin("-du",argv) { fmt.Printf("%d\t",fstat.Blocks/2) } showFileInfo(path,argv) } if true { // && isin("-du",argv) total = cumFinfo(total,path,staterr,fstat,argv,false) } /* if isin("-wc",argv) { } */ x := isinX("-grep",argv); // -grep will be convenient like -ls if 0 <= x && x+1 <= len(argv) { // -grep will be convenient like -ls if IsRegFile(path){ found := gsh.xGrep(path,argv[x+1:]) if 0 < found { foundv := gsh.CmdCurrent.FoundFile if len(foundv) < 10 { gsh.CmdCurrent.FoundFile = append(gsh.CmdCurrent.FoundFile,path) } } } } if !isin("-r0",argv) { // -d 0 in du, -depth n in find //total.Depth += 1 if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFLNK { continue } if dstat.Rdev != fstat.Rdev { fmt.Printf("--I-- don't follow differnet device %v(%v) %v(%v)\n", dir,dstat.Rdev,path,fstat.Rdev) } if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { total = gsh.xxFind(depth+1,total,path,npatv,argv) } } } } return total } func (gsh*GshContext)xxFind(depth int,total *fileSum,dir string,npatv[]string,argv[]string)(*fileSum){ nols := isin("-grep",argv) dirfile,oerr := os.OpenFile(dir,os.O_RDONLY,0) if oerr == nil { //fmt.Printf("--I-- %v(%v)[%d]\n",dir,dirfile,dirfile.Fd()) defer dirfile.Close() }else{ } prev := *total var dstat syscall.Stat_t staterr := syscall.Lstat(dir,&dstat) // should be flstat if staterr != nil { if !isin("-w",argv){ fmt.Printf("ufind: %v\n",staterr) } return total } //filev,err := ioutil.ReadDir(dir) //_,err := ioutil.ReadDir(dir) // ReadDir() heavy and bad for huge directory /* if err != nil { if !isin("-w",argv){ fmt.Printf("ufind: %v\n",err) } return total } */ if depth == 0 { total = cumFinfo(total,dir,staterr,dstat,argv,true) if !nols && !isin("-s",argv) && (!isin("-du",argv) || isin("-a",argv)) { showFileInfo(dir,argv) } } // it it is not a directory, just scan it and finish for ei := 0; ; ei++ { entv,rderr := dirfile.Readdirnames(8*1024) if len(entv) == 0 || rderr != nil { //if rderr != nil { fmt.Printf("[%d] len=%d (%v)\n",ei,len(entv),rderr) } break } if 0 < ei { fmt.Printf("--I-- xxFind[%d] %d large-dir: %s\n",ei,len(entv),dir) } total = gsh.xxFindEntv(depth,total,dir,dstat,ei,entv,npatv,argv) } if isin("-du",argv) { // if in "du" mode fmt.Printf("%d\t%s\n",(total.Blocks-prev.Blocks)/2,dir) } return total } // {ufind|fu|ls} [Files] [// Names] [-- Expressions] // Files is "." by default // Names is "*" by default // Expressions is "-print" by default for "ufind", or -du for "fu" command func (gsh*GshContext)xFind(argv[]string){ if 0 < len(argv) && strBegins(argv[0],"?"){ showFound(gsh,argv) return } var total = fileSum{} npats := []string{} for _,v := range argv { if 0 < len(v) && v[0] != '-' { npats = append(npats,v) } if v == "//" { break } if v == "--" { break } if v == "-grep" { break } if v == "-ls" { break } } if len(npats) == 0 { npats = []string{"*"} } cwd := "." // if to be fullpath ::: cwd, _ := os.Getwd() if len(npats) == 0 { npats = []string{"*"} } fusage := gsh.xxFind(0,&total,cwd,npats,argv) if !isin("-grep",argv) { showFusage("total",fusage) } if !isin("-s",argv){ hits := len(gsh.CmdCurrent.FoundFile) if 0 < hits { fmt.Printf("--I-- %d files hits // can be refered with !%df\n", hits,len(gsh.CommandHistory)) } } return } func showFiles(files[]string){ sp := "" for i,file := range files { if 0 < i { sp = " " } else { sp = "" } fmt.Printf(sp+"%s",escapeWhiteSP(file)) } } func showFound(gshCtx *GshContext, argv[]string){ for i,v := range gshCtx.CommandHistory { if 0 < len(v.FoundFile) { fmt.Printf("!%d (%d) ",i,len(v.FoundFile)) if isin("-ls",argv){ fmt.Printf("\n") for _,file := range v.FoundFile { fmt.Printf("") //sub number? showFileInfo(file,argv) } }else{ showFiles(v.FoundFile) fmt.Printf("\n") } } } } func showMatchFile(filev []os.FileInfo, npat,dir string, argv[]string)(string,bool){ fname := "" found := false for _,v := range filev { match, _ := filepath.Match(npat,(v.Name())) if match { fname = v.Name() found = true //fmt.Printf("[%d] %s\n",i,v.Name()) showIfExecutable(fname,dir,argv) } } return fname,found } func showIfExecutable(name,dir string,argv[]string)(ffullpath string,ffound bool){ var fullpath string if strBegins(name,DIRSEP){ fullpath = name }else{ fullpath = dir + DIRSEP + name } fi, err := os.Stat(fullpath) if err != nil { fullpath = dir + DIRSEP + name + ".go" fi, err = os.Stat(fullpath) } if err == nil { fm := fi.Mode() if fm.IsRegular() { // R_OK=4, W_OK=2, X_OK=1, F_OK=0 if syscall.Access(fullpath,5) == nil { ffullpath = fullpath ffound = true if ! isin("-s", argv) { showFileInfo(fullpath,argv) } } } } return ffullpath, ffound } func which(list string, argv []string) (fullpathv []string, itis bool){ if len(argv) <= 1 { fmt.Printf("Usage: which comand [-s] [-a] [-ls]\n") return []string{""}, false } path := argv[1] if strBegins(path,"/") { // should check if excecutable? _,exOK := showIfExecutable(path,"/",argv) fmt.Printf("--D-- %v exOK=%v\n",path,exOK) return []string{path},exOK } pathenv, efound := os.LookupEnv(list) if ! efound { fmt.Printf("--E-- which: no \"%s\" environment\n",list) return []string{""}, false } showall := isin("-a",argv) || 0 <= strings.Index(path,"*") dirv := strings.Split(pathenv,PATHSEP) ffound := false ffullpath := path for _, dir := range dirv { if 0 <= strings.Index(path,"*") { // by wild-card list,_ := ioutil.ReadDir(dir) ffullpath, ffound = showMatchFile(list,path,dir,argv) }else{ ffullpath, ffound = showIfExecutable(path,dir,argv) } //if ffound && !isin("-a", argv) { if ffound && !showall { break; } } return []string{ffullpath}, ffound } func stripLeadingWSParg(argv[]string)([]string){ for ; 0 < len(argv); { if len(argv[0]) == 0 { argv = argv[1:] }else{ break } } return argv } func xEval(argv []string, nlend bool){ argv = stripLeadingWSParg(argv) if len(argv) == 0 { fmt.Printf("eval [%%format] [Go-expression]\n") return } pfmt := "%v" if argv[0][0] == '%' { pfmt = argv[0] argv = argv[1:] } if len(argv) == 0 { return } gocode := strings.Join(argv," "); //fmt.Printf("eval [%v] [%v]\n",pfmt,gocode) fset := token.NewFileSet() rval, _ := types.Eval(fset,nil,token.NoPos,gocode) fmt.Printf(pfmt,rval.Value) if nlend { fmt.Printf("\n") } } func getval(name string) (found bool, val int) { /* should expand the name here */ if name == "gsh.pid" { return true, os.Getpid() }else if name == "gsh.ppid" { return true, os.Getppid() } return false, 0 } func echo(argv []string, nlend bool){ for ai := 1; ai < len(argv); ai++ { if 1 < ai { fmt.Printf(" "); } arg := argv[ai] found, val := getval(arg) if found { fmt.Printf("%d",val) }else{ fmt.Printf("%s",arg) } } if nlend { fmt.Printf("\n"); } } func resfile() string { return "gsh.tmp" } //var resF *File func resmap() { //_ , err := os.OpenFile(resfile(), os.O_RDWR|os.O_CREATE, os.ModeAppend) // https://developpaper.com/solution-to-golang-bad-file-descriptor-problem/ _ , err := os.OpenFile(resfile(), os.O_RDWR|os.O_CREATE, 0600) if err != nil { fmt.Printf("refF could not open: %s\n",err) }else{ fmt.Printf("refF opened\n") } } // @@2020-0821 func gshScanArg(str string,strip int)(argv []string){ var si = 0 var sb = 0 var inBracket = 0 var arg1 = make([]byte,LINESIZE) var ax = 0 debug := false for ; si < len(str); si++ { if str[si] != ' ' { break } } sb = si for ; si < len(str); si++ { if sb <= si { if debug { fmt.Printf("--Da- +%d %2d-%2d %s ... %s\n", inBracket,sb,si,arg1[0:ax],str[si:]) } } ch := str[si] if ch == '{' { inBracket += 1 if 0 < strip && inBracket <= strip { //fmt.Printf("stripLEV %d <= %d?\n",inBracket,strip) continue } } if 0 < inBracket { if ch == '}' { inBracket -= 1 if 0 < strip && inBracket < strip { //fmt.Printf("stripLEV %d < %d?\n",inBracket,strip) continue } } arg1[ax] = ch ax += 1 continue } if str[si] == ' ' { argv = append(argv,string(arg1[0:ax])) if debug { fmt.Printf("--Da- [%v][%v-%v] %s ... %s\n", -1+len(argv),sb,si,str[sb:si],string(str[si:])) } sb = si+1 ax = 0 continue } arg1[ax] = ch ax += 1 } if sb < si { argv = append(argv,string(arg1[0:ax])) if debug { fmt.Printf("--Da- [%v][%v-%v] %s ... %s\n", -1+len(argv),sb,si,string(arg1[0:ax]),string(str[si:])) } } if debug { fmt.Printf("--Da- %d [%s] => [%d]%v\n”,strip,str,len(argv),argv) } return argv } // should get stderr (into tmpfile ?) and return func (gsh*GshContext)Popen(name,mode string)(pin*os.File,pout*os.File,err bool){ var pv = []int{-1,-1} syscall.Pipe(pv) xarg := gshScanArg(name,1) name = strings.Join(xarg,” “) pin = os.NewFile(uintptr(pv[0]),”StdoutOf-{“+name+”}”) pout = os.NewFile(uintptr(pv[1]),”StdinOf-{“+name+”}”) fdix := 0 dir := “?” if mode == “r” { dir = “<" fdix = 1 // read from the stdout of the process }else{ dir = ">” fdix = 0 // write to the stdin of the process } gshPA := gsh.gshPA savfd := gshPA.Files[fdix] var fd uintptr = 0 if mode == “r” { fd = pout.Fd() gshPA.Files[fdix] = pout.Fd() }else{ fd = pin.Fd() gshPA.Files[fdix] = pin.Fd() } fmt.Printf(“–Ip- Opened fd[%v] %s %v\n”,fd,dir,name) // should do this by Goroutine? gsh.BackGround = true gshelll(*gsh,name) gsh.BackGround = false gshPA.Files[fdix] = savfd return pin,pout,false } // External commands func (gsh*GshContext)excommand(exec bool, argv []string) (notf bool,exit bool) { if gsh.CmdTrace { fmt.Printf(“–I– excommand[%v](%v)\n”,exec,argv) } gshPA := gsh.gshPA fullpathv, itis := which(“PATH”,[]string{“which”,argv[0],”-s”}) if itis == false { return true,false } fullpath := fullpathv[0] argv = unescapeWhiteSPV(argv) if 0 < strings.Index(fullpath,".go") { nargv := argv // []string{} gofullpathv, itis := which("PATH",[]string{"which","go","-s"}) if itis == false { fmt.Printf("--F-- Go not found\n") return false,true } gofullpath := gofullpathv[0] nargv = []string{ gofullpath, "run", fullpath } fmt.Printf("--I-- %s {%s %s %s}\n",gofullpath, nargv[0],nargv[1],nargv[2]) if exec { syscall.Exec(gofullpath,nargv,os.Environ()) }else{ pid, _ := syscall.ForkExec(gofullpath,nargv,&gshPA) if gsh.BackGround { fmt.Printf("--Ip- in Background pid[%d]\n",pid) gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,pid) }else{ rusage := syscall.Rusage {} syscall.Wait4(pid,nil,0,&rusage) gsh.LastRusage = rusage gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = rusage } } }else{ if exec { syscall.Exec(fullpath,argv,os.Environ()) }else{ pid, _ := syscall.ForkExec(fullpath,argv,&gshPA) //fmt.Printf("[%d]\n",pid); // '&' to be background if gsh.BackGround { fmt.Printf("--Ip- in Background pid[%d]\n",pid) gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,pid) }else{ rusage := syscall.Rusage {} syscall.Wait4(pid,nil,0,&rusage); gsh.LastRusage = rusage gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = rusage } } } return false,false } // Builtin Commands func sleep(gshCtx GshContext, argv []string) { if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Sleep 100ms, 100us, 100ns, ...\n") return } duration := argv[1]; d, err := time.ParseDuration(duration) if err != nil { d, err = time.ParseDuration(duration+"s") if err != nil { fmt.Printf("duration ? %s (%s)\n",duration,err) return } } //fmt.Printf("Sleep %v\n",duration) time.Sleep(d) if 0 < len(argv[2:]) { gshellv(gshCtx, argv[2:]) } } func repeat(gshCtx GshContext, argv []string) { if len(argv) < 2 { return } start0 := time.Now() for ri,_ := strconv.Atoi(argv[1]); 0 < ri; ri-- { if 0 < len(argv[2:]) { //start := time.Now() gshellv(gshCtx, argv[2:]) end := time.Now() elps := end.Sub(start0); if( 1000000000 < elps ){ fmt.Printf("(repeat#%d %v)\n",ri,elps); } } } } func gen(gshCtx GshContext, argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: %s N\n",argv[0]) return } // should br repeated by "repeat" command count, _ := strconv.Atoi(argv[1]) fd := gshPA.Files[1] // Stdout file := os.NewFile(fd,"internalStdOut") fmt.Printf("--I-- Gen. Count=%d to [%d]\n",count,file.Fd()) //buf := []byte{} outdata := "0123 5678 0123 5678 0123 5678 0123 5678\r" for gi := 0; gi < count; gi++ { file.WriteString(outdata) } //file.WriteString("\n") fmt.Printf("\n(%d B)\n",count*len(outdata)); //file.Close() } // Remote Execution // 2020-0820 func Elapsed(from time.Time)(string){ elps := time.Now().Sub(from) if 1000000000 < elps { return fmt.Sprintf("[%5d.%02ds]",elps/1000000000,(elps%1000000000)/10000000) }else if 1000000 < elps { return fmt.Sprintf("[%3d.%03dms]",elps/1000000,(elps%1000000)/1000) }else{ return fmt.Sprintf("[%3d.%03dus]",elps/1000,(elps%1000)) } } func absize(size int64)(string){ fsize := float64(size) if 1024*1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%8.2fGiB",fsize/(1024*1024*1024)) }else if 1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%8.3fMiB",fsize/(1024*1024)) }else{ return fmt.Sprintf("%8.3fKiB",fsize/1024) } } func abspeed(totalB int64,ns time.Duration)(string){ MBs := (float64(totalB)/1000000) / (float64(ns)/1000000000) if 1000 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fGBps",MBs/1000) } if 1 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fMBps",MBs) }else{ return fmt.Sprintf("%6.3fKBps",MBs*1000) } } func fileRelay(what string,in*os.File,out*os.File,size int64,bsiz int)(wcount int64){ Start := time.Now() buff := make([]byte,bsiz) var total int64 = 0 var rem int64 = size nio := 0 Prev := time.Now() var PrevSize int64 = 0 fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) START\n", what,absize(total),size,nio) for i:= 0; ; i++ { var len = bsiz if int(rem) < len { len = int(rem) } Now := time.Now() Elps := Now.Sub(Prev); if 1000000000 < Now.Sub(Prev) { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) %s\n", what,absize(total),size,nio, abspeed((total-PrevSize),Elps)) Prev = Now; PrevSize = total } rlen := len if in != nil { // should watch the disconnection of out rcc,err := in.Read(buff[0:rlen]) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s read(%v,%v)<%v\n", what,rcc,err,in.Name()) break } rlen = rcc if string(buff[0:10]) == "((SoftEOF " { var ecc int64 = 0 fmt.Sscanf(string(buff),"((SoftEOF %v",&ecc) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s Recv ((SoftEOF %v))/%v\n", what,ecc,total) if ecc == total { break } } } wlen := rlen if out != nil { wcc,err := out.Write(buff[0:rlen]) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"-En-- X: %s write(%v,%v)>%v\n”, what,wcc,err,out.Name()) break } wlen = wcc } if wlen < rlen { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s incomplete write (%v/%v)\n", what,wlen,rlen) break; } nio += 1 total += int64(rlen) rem -= int64(rlen) if rem <= 0 { break } } Done := time.Now() Elps := float64(Done.Sub(Start))/1000000000 //Seconds TotalMB := float64(total)/1000000 //MB MBps := TotalMB / Elps fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) %v %.3fMB/s\n", what,total,size,nio,absize(total),MBps) return total } func (gsh*GshContext)RexecServer(argv[]string){ debug := true Start0 := time.Now() Start := Start0 // if local == ":" { local = "0.0.0.0:9999" } local := "0.0.0.0:9999" if 0 < len(argv) { if argv[0] == "-s" { debug = false argv = argv[1:] } } if 0 < len(argv) { argv = argv[1:] } port, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",local); if err != nil { fmt.Printf("--En- S: Address error: %s (%s)\n",local,err) return } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: Listening at %s...\n",local); sconn, err := net.ListenTCP("tcp", port) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } reqbuf := make([]byte,LINESIZE) res := "" for { fmt.Printf(Elapsed(Start0)+"--In- S: Accepting at %s...\n",local); aconn, err := sconn.AcceptTCP() Start = time.Now() if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: Accept error: %s (%s)\n",local,err) return } clnt, _ := aconn.File() fd := clnt.Fd() if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start0)+"--In- S: Accepted TCP at %s [%d]\n",local,fd) } res = fmt.Sprintf("220 GShell/%s Server\r\n",VERSION) fmt.Fprintf(clnt,"%s",res) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %s",res) } count, err := clnt.Read(reqbuf) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- C: (%v %v) %v", count,err,string(reqbuf)) } req := string(reqbuf[:count]) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",string(req)) } reqv := strings.Split(string(req),"\r") cmdv := gshScanArg(reqv[0],0) //cmdv := strings.Split(reqv[0]," ") switch cmdv[0] { case "HELO": res = fmt.Sprintf("250 %v",req) case "GET": // download {remotefile|-zN} [localfile] var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var fname string = "" var in *os.File = nil var pseudoEOF = false if 1 < len(cmdv) { fname = cmdv[1] if strBegins(fname,"-z") { fmt.Sscanf(fname[2:],"%d",&dsize) }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"r") if err { }else{ xout.Close() defer xin.Close() in = xin dsize = MaxStreamSize pseudoEOF = true } }else{ xin,err := os.Open(fname) if err != nil { fmt.Printf("--En- GET (%v)\n",err) }else{ defer xin.Close() in = xin fi,_ := xin.Stat() dsize = fi.Size() } } } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- GET %v:%v\n",dsize,bsize) res = fmt.Sprintf("200 %v\r\n",dsize) fmt.Fprintf(clnt,"%v",res) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",res) wcount := fileRelay("SendGET",in,clnt,dsize,bsize) if pseudoEOF { // show end of stream data (its size) by OOB? time.Sleep(100*1000*1000) SoftEOF := fmt.Sprintf("((SoftEOF %v))",wcount) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: Send %v\n",SoftEOF) fmt.Fprintf(clnt,"%v\r\n",SoftEOF) // with client generated random? } res = fmt.Sprintf("200 GET done\r\n") case "PUT": // upload {srcfile|-zN} [dstfile] var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var fname string = "" var out *os.File = nil if 1 < len(cmdv) { // localfile fmt.Sscanf(cmdv[1],"%d",&dsize) } if 2 < len(cmdv) { fname = cmdv[2] if fname == "-" { // nul dev }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"w") if err { }else{ xin.Close() defer xout.Close() out = xout } }else{ // should write to temporary file // should suppress ^C on tty xout,err := os.OpenFile(fname,os.O_CREATE|os.O_RDWR|os.O_TRUNC,0600) //fmt.Printf("--In- S: open(%v) out(%v) err(%v)\n",fname,xout,err) if err != nil { fmt.Printf("--En- PUT (%v)\n",err) }else{ out = xout } } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: open(%v,w) %v (%v)\n", fname,local,err) } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- PUT %v (/%v)\n",dsize,bsize) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: 200 %v OK\r\n",dsize) fmt.Fprintf(clnt,"200 %v OK\r\n",dsize) fileRelay("RecvPUT",clnt,out,dsize,bsize) res = fmt.Sprintf("200 PUT done\r\n") default: res = fmt.Sprintf("400 What? %v",req) } clnt.Write([]byte(res)) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",res) aconn.Close(); clnt.Close(); } sconn.Close(); } func (gsh*GshContext)RexecClient(argv[]string){ debug := true Start := time.Now() if len(argv) == 1 { return } argv = argv[1:] if argv[0] == "-serv" { gsh.RexecServer(argv[1:]) return } remote := "0.0.0.0:9999" if argv[0][0] == '@' { remote = argv[0][1:] argv = argv[1:] } if argv[0] == "-s" { debug = false argv = argv[1:] } dport, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",remote); if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"Address error: %s (%s)\n",remote,err) return } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: Socket: connecting to %s\n",remote) serv, err := net.DialTCP("tcp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return } if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: Socket: connected to %s\n",remote) } req := "" res := make([]byte,LINESIZE) count,err := serv.Read(res) if err != nil { fmt.Printf("--En- S: (%3d,%v) %v",count,err,string(res)) } if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res)) } if argv[0] == "GET" { savPA := gsh.gshPA var bsize int = 64*1024 req = fmt.Sprintf("%v\r\n",strings.Join(argv," ")) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) fmt.Fprintf(serv,req) count,err = serv.Read(res) if err != nil { }else{ var dsize int64 = 0 var out *os.File = nil var out_tobeclosed *os.File = nil var fname string = "" var rcode int = 0 var pid int = -1 fmt.Sscanf(string(res),"%d %d",&rcode,&dsize) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res[0:count])) if 3 <= len(argv) { fname = argv[2] if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"w") if err { }else{ xin.Close() defer xout.Close() out = xout out_tobeclosed = xout pid = 0 // should be its pid } }else{ // should write to temporary file // should suppress ^C on tty xout,err := os.OpenFile(fname,os.O_CREATE|os.O_RDWR|os.O_TRUNC,0600) if err != nil { fmt.Print("--En- %v\n",err) } out = xout } } in,_ := serv.File() fileRelay("RecvGET",in,out,dsize,bsize) if 0 <= pid { gsh.gshPA = savPA // recovery of Fd(), and more? fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: close Pipe > %v\n”,fname) out_tobeclosed.Close() //syscall.Wait4(pid,nil,0,nil) //@@ } } }else if argv[0] == “PUT” { remote, _ := serv.File() var local *os.File = nil var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var ofile string = “-” //fmt.Printf(“–I– Rex %v\n”,argv) if 1 < len(argv) { fname := argv[1] if strBegins(fname,"-z") { fmt.Sscanf(fname[2:],"%d",&dsize) }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"r") if err { }else{ xout.Close() defer xin.Close() //in = xin local = xin fmt.Printf("--In- [%d] < Upload output of %v\n", local.Fd(),fname) ofile = "-from."+fname dsize = MaxStreamSize } }else{ xlocal,err := os.Open(fname) if err != nil { fmt.Printf("--En- (%s)\n",err) local = nil }else{ local = xlocal fi,_ := local.Stat() dsize = fi.Size() defer local.Close() //fmt.Printf("--I-- Rex in(%v / %v)\n",ofile,dsize) } ofile = fname fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: open(%v,r)=%v %v (%v)\n", fname,dsize,local,err) } } if 2 < len(argv) && argv[2] != "" { ofile = argv[2] //fmt.Printf("(%d)%v B.ofile=%v\n",len(argv),argv,ofile) } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--I-- Rex out(%v)\n",ofile) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- PUT %v (/%v)\n",dsize,bsize) req = fmt.Sprintf("PUT %v %v \r\n",dsize,ofile) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) } fmt.Fprintf(serv,"%v",req) count,err = serv.Read(res) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res[0:count])) } fileRelay("SendPUT",local,remote,dsize,bsize) }else{ req = fmt.Sprintf("%v\r\n",strings.Join(argv," ")) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) } fmt.Fprintf(serv,"%v",req) //fmt.Printf("--In- sending RexRequest(%v)\n",len(req)) } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- waiting RexResponse...\n") count,err = serv.Read(res) ress := "" if count == 0 { ress = "(nil)\r\n" }else{ ress = string(res[:count]) } if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: (%d,%v) %v",count,err,ress) }else{ fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",ress) } serv.Close() //conn.Close() } // Remote Shell // gcp file […] { [host]:[port:][dir] | dir } // -p | -no-p func (gsh*GshContext)FileCopy(argv[]string){ var host = “” var port = “” var upload = false var download = false var xargv = []string{“rex-gcp”} var srcv = []string{} var dstv = []string{} argv = argv[1:] for _,v := range argv { /* if v[0] == ‘-‘ { // might be a pseudo file (generated date) continue } */ obj := strings.Split(v,”:”) //fmt.Printf(“%d %v %v\n”,len(obj),v,obj) if 1 < len(obj) { host = obj[0] file := "" if 0 < len(host) { gsh.LastServer.host = host }else{ host = gsh.LastServer.host port = gsh.LastServer.port } if 2 < len(obj) { port = obj[1] if 0 < len(port) { gsh.LastServer.port = port }else{ port = gsh.LastServer.port } file = obj[2] }else{ file = obj[1] } if len(srcv) == 0 { download = true srcv = append(srcv,file) continue } upload = true dstv = append(dstv,file) continue } /* idx := strings.Index(v,":") if 0 <= idx { remote = v[0:idx] if len(srcv) == 0 { download = true srcv = append(srcv,v[idx+1:]) continue } upload = true dstv = append(dstv,v[idx+1:]) continue } */ if download { dstv = append(dstv,v) }else{ srcv = append(srcv,v) } } hostport := "@" + host + ":" + port if upload { if host != "" { xargv = append(xargv,hostport) } xargv = append(xargv,"PUT") xargv = append(xargv,srcv[0:]...) xargv = append(xargv,dstv[0:]...) //fmt.Printf("--I-- FileCopy PUT gsh://%s/%v < %v // %v\n",hostport,dstv,srcv,xargv) fmt.Printf("--I-- FileCopy PUT gsh://%s/%v < %v\n",hostport,dstv,srcv) gsh.RexecClient(xargv) }else if download { if host != "" { xargv = append(xargv,hostport) } xargv = append(xargv,"GET") xargv = append(xargv,srcv[0:]...) xargv = append(xargv,dstv[0:]...) //fmt.Printf("--I-- FileCopy GET gsh://%v/%v > %v // %v\n”,hostport,srcv,dstv,xargv) fmt.Printf(“–I– FileCopy GET gsh://%v/%v > %v\n”,hostport,srcv,dstv) gsh.RexecClient(xargv) }else{ } } // network // -s, -si, -so // bi-directional, source, sync (maybe socket) func sconnect(gshCtx GshContext, inTCP bool, argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: -s [host]:[port[.udp]]\n") return } remote := argv[1] if remote == ":" { remote = "0.0.0.0:9999" } if inTCP { // TCP dport, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",remote); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",remote,err) return } conn, err := net.DialTCP("tcp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf("Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return } file, _ := conn.File(); fd := file.Fd() fmt.Printf("Socket: connected to %s, socket[%d]\n",remote,fd) savfd := gshPA.Files[1] gshPA.Files[1] = fd; gshellv(gshCtx, argv[2:]) gshPA.Files[1] = savfd file.Close() conn.Close() }else{ //dport, err := net.ResolveUDPAddr("udp4",remote); dport, err := net.ResolveUDPAddr("udp",remote); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",remote,err) return } //conn, err := net.DialUDP("udp4",nil,dport) conn, err := net.DialUDP("udp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf("Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return } file, _ := conn.File(); fd := file.Fd() ar := conn.RemoteAddr() //al := conn.LocalAddr() fmt.Printf("Socket: connected to %s [%s], socket[%d]\n", remote,ar.String(),fd) savfd := gshPA.Files[1] gshPA.Files[1] = fd; gshellv(gshCtx, argv[2:]) gshPA.Files[1] = savfd file.Close() conn.Close() } } func saccept(gshCtx GshContext, inTCP bool, argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: -ac [host]:[port[.udp]]\n") return } local := argv[1] if local == ":" { local = "0.0.0.0:9999" } if inTCP { // TCP port, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",local); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",local,err) return } //fmt.Printf("Listen at %s...\n",local); sconn, err := net.ListenTCP("tcp", port) if err != nil { fmt.Printf("Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } //fmt.Printf("Accepting at %s...\n",local); aconn, err := sconn.AcceptTCP() if err != nil { fmt.Printf("Accept error: %s (%s)\n",local,err) return } file, _ := aconn.File() fd := file.Fd() fmt.Printf("Accepted TCP at %s [%d]\n",local,fd) savfd := gshPA.Files[0] gshPA.Files[0] = fd; gshellv(gshCtx, argv[2:]) gshPA.Files[0] = savfd sconn.Close(); aconn.Close(); file.Close(); }else{ //port, err := net.ResolveUDPAddr("udp4",local); port, err := net.ResolveUDPAddr("udp",local); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",local,err) return } fmt.Printf("Listen UDP at %s...\n",local); //uconn, err := net.ListenUDP("udp4", port) uconn, err := net.ListenUDP("udp", port) if err != nil { fmt.Printf("Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } file, _ := uconn.File() fd := file.Fd() ar := uconn.RemoteAddr() remote := "" if ar != nil { remote = ar.String() } if remote == "" { remote = "?" } // not yet received //fmt.Printf("Accepted at %s [%d] <- %s\n",local,fd,"") savfd := gshPA.Files[0] gshPA.Files[0] = fd; savenv := gshPA.Env gshPA.Env = append(savenv, "REMOTE_HOST="+remote) gshellv(gshCtx, argv[2:]) gshPA.Env = savenv gshPA.Files[0] = savfd uconn.Close(); file.Close(); } } // empty line command func xPwd(gshCtx GshContext, argv[]string){ // execute context command, pwd + date // context notation, representation scheme, to be resumed at re-login cwd, _ := os.Getwd() switch { case isin("-a",argv): gshCtx.ShowChdirHistory(argv) case isin("-ls",argv): showFileInfo(cwd,argv) default: fmt.Printf("%s\n",cwd) case isin("-v",argv): // obsolete emtpy command t := time.Now() date := t.Format(time.UnixDate) exe, _ := os.Executable() host, _ := os.Hostname() fmt.Printf("{PWD=\"%s\"",cwd) fmt.Printf(" HOST=\"%s\"",host) fmt.Printf(" DATE=\"%s\"",date) fmt.Printf(" TIME=\"%s\"",t.String()) fmt.Printf(" PID=\"%d\"",os.Getpid()) fmt.Printf(" EXE=\"%s\"",exe) fmt.Printf("}\n") } } // History // these should be browsed and edited by HTTP browser // show the time of command with -t and direcotry with -ls // openfile-history, sort by -a -m -c // sort by elapsed time by -t -s // search by “more” like interface // edit history // sort history, and wc or uniq // CPU and other resource consumptions // limit showing range (by time or so) // export / import history func xHistory(gshCtx GshContext, argv []string) (rgshCtx GshContext) { atWorkDirX := -1 if 1 < len(argv) && strBegins(argv[1],"@") { atWorkDirX,_ = strconv.Atoi(argv[1][1:]) } //fmt.Printf("--D-- showHistory(%v)\n",argv) for i, v := range gshCtx.CommandHistory { // exclude commands not to be listed by default // internal commands may be suppressed by default if v.CmdLine == "" && !isin("-a",argv) { continue; } if 0 <= atWorkDirX { if v.WorkDirX != atWorkDirX { continue } } if !isin("-n",argv){ // like "fc" fmt.Printf("!%-2d ",i) } if isin("-v",argv){ fmt.Println(v) // should be with it date }else{ if isin("-l",argv) || isin("-l0",argv) { elps := v.EndAt.Sub(v.StartAt); start := v.StartAt.Format(time.Stamp) fmt.Printf("@%d ",v.WorkDirX) fmt.Printf("[%v] %11v/t ",start,elps) } if isin("-l",argv) && !isin("-l0",argv){ fmt.Printf("%v",Rusagef("%t %u\t// %s",argv,v.Rusagev)) } if isin("-at",argv) { // isin("-ls",argv){ dhi := v.WorkDirX // workdir history index fmt.Printf("@%d %s\t",dhi,v.WorkDir) // show the FileInfo of the output command?? } fmt.Printf("%s",v.CmdLine) fmt.Printf("\n") } } return gshCtx } // !n - history index func searchHistory(gshCtx GshContext, gline string) (string, bool, bool){ if gline[0] == '!' { hix, err := strconv.Atoi(gline[1:]) if err != nil { fmt.Printf("--E-- (%s : range)\n",hix) return "", false, true } if hix < 0 || len(gshCtx.CommandHistory) <= hix { fmt.Printf("--E-- (%d : out of range)\n",hix) return "", false, true } return gshCtx.CommandHistory[hix].CmdLine, false, false } // search //for i, v := range gshCtx.CommandHistory { //} return gline, false, false } func (gsh*GshContext)cmdStringInHistory(hix int)(cmd string, ok bool){ if 0 <= hix && hix < len(gsh.CommandHistory) { return gsh.CommandHistory[hix].CmdLine,true } return "",false } // temporary adding to PATH environment // cd name -lib for LD_LIBRARY_PATH // chdir with directory history (date + full-path) // -s for sort option (by visit date or so) func (gsh*GshContext)ShowChdirHistory1(i int,v GChdirHistory, argv []string){ fmt.Printf("!%-2d ",v.CmdIndex) // the first command at this WorkDir fmt.Printf("@%d ",i) fmt.Printf("[%v] ",v.MovedAt.Format(time.Stamp)) showFileInfo(v.Dir,argv) } func (gsh*GshContext)ShowChdirHistory(argv []string){ for i, v := range gsh.ChdirHistory { gsh.ShowChdirHistory1(i,v,argv) } } func skipOpts(argv[]string)(int){ for i,v := range argv { if strBegins(v,"-") { }else{ return i } } return -1 } func xChdir(gshCtx GshContext, argv []string) (rgshCtx GshContext) { cdhist := gshCtx.ChdirHistory if isin("?",argv ) || isin("-t",argv) || isin("-a",argv) { gshCtx.ShowChdirHistory(argv) return gshCtx } pwd, _ := os.Getwd() dir := "" if len(argv) <= 1 { dir = toFullpath("~") }else{ i := skipOpts(argv[1:]) if i < 0 { dir = toFullpath("~") }else{ dir = argv[1+i] } } if strBegins(dir,"@") { if dir == "@0" { // obsolete dir = gshCtx.StartDir }else if dir == "@!" { index := len(cdhist) - 1 if 0 < index { index -= 1 } dir = cdhist[index].Dir }else{ index, err := strconv.Atoi(dir[1:]) if err != nil { fmt.Printf("--E-- xChdir(%v)\n",err) dir = "?" }else if len(gshCtx.ChdirHistory) <= index { fmt.Printf("--E-- xChdir(history range error)\n") dir = "?" }else{ dir = cdhist[index].Dir } } } if dir != "?" { err := os.Chdir(dir) if err != nil { fmt.Printf("--E-- xChdir(%s)(%v)\n",argv[1],err) }else{ cwd, _ := os.Getwd() if cwd != pwd { hist1 := GChdirHistory { } hist1.Dir = cwd hist1.MovedAt = time.Now() hist1.CmdIndex = len(gshCtx.CommandHistory)+1 gshCtx.ChdirHistory = append(cdhist,hist1) if !isin("-s",argv){ //cwd, _ := os.Getwd() //fmt.Printf("%s\n",cwd) ix := len(gshCtx.ChdirHistory)-1 gshCtx.ShowChdirHistory1(ix,hist1,argv) } } } } if isin("-ls",argv){ cwd, _ := os.Getwd() showFileInfo(cwd,argv); } return gshCtx } func TimeValSub(tv1 *syscall.Timeval, tv2 *syscall.Timeval){ *tv1 = syscall.NsecToTimeval(tv1.Nano() - tv2.Nano()) } func RusageSubv(ru1, ru2 [2]syscall.Rusage)([2]syscall.Rusage){ TimeValSub(&ru1[0].Utime,&ru2[0].Utime) TimeValSub(&ru1[0].Stime,&ru2[0].Stime) TimeValSub(&ru1[1].Utime,&ru2[1].Utime) TimeValSub(&ru1[1].Stime,&ru2[1].Stime) return ru1 } func TimeValAdd(tv1 syscall.Timeval, tv2 syscall.Timeval)(syscall.Timeval){ tvs := syscall.NsecToTimeval(tv1.Nano() + tv2.Nano()) return tvs } /* func RusageAddv(ru1, ru2 [2]syscall.Rusage)([2]syscall.Rusage){ TimeValAdd(ru1[0].Utime,ru2[0].Utime) TimeValAdd(ru1[0].Stime,ru2[0].Stime) TimeValAdd(ru1[1].Utime,ru2[1].Utime) TimeValAdd(ru1[1].Stime,ru2[1].Stime) return ru1 } */ // Resource Usage func Rusagef(fmtspec string, argv []string, ru [2]syscall.Rusage)(string){ ut := TimeValAdd(ru[0].Utime,ru[1].Utime) st := TimeValAdd(ru[0].Stime,ru[1].Stime) fmt.Printf(“%d.%06ds/u “,ut.Sec,ut.Usec) //ru[1].Utime.Sec,ru[1].Utime.Usec) fmt.Printf(“%d.%06ds/s “,st.Sec,st.Usec) //ru[1].Stime.Sec,ru[1].Stime.Usec) return “” } func Getrusagev()([2]syscall.Rusage){ var ruv = [2]syscall.Rusage{} syscall.Getrusage(syscall.RUSAGE_SELF,&ruv[0]) syscall.Getrusage(syscall.RUSAGE_CHILDREN,&ruv[1]) return ruv } func showRusage(what string,argv []string, ru *syscall.Rusage){ fmt.Printf(“%s: “,what); fmt.Printf(“Usr=%d.%06ds”,ru.Utime.Sec,ru.Utime.Usec) fmt.Printf(” Sys=%d.%06ds”,ru.Stime.Sec,ru.Stime.Usec) fmt.Printf(” Rss=%vB”,ru.Maxrss) if isin(“-l”,argv) { fmt.Printf(” MinFlt=%v”,ru.Minflt) fmt.Printf(” MajFlt=%v”,ru.Majflt) fmt.Printf(” IxRSS=%vB”,ru.Ixrss) fmt.Printf(” IdRSS=%vB”,ru.Idrss) fmt.Printf(” Nswap=%vB”,ru.Nswap) fmt.Printf(” Read=%v”,ru.Inblock) fmt.Printf(” Write=%v”,ru.Oublock) } fmt.Printf(” Snd=%v”,ru.Msgsnd) fmt.Printf(” Rcv=%v”,ru.Msgrcv) //if isin(“-l”,argv) { fmt.Printf(” Sig=%v”,ru.Nsignals) //} fmt.Printf(“\n”); } func xTime(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext,bool){ if 2 <= len(argv){ gshCtx.LastRusage = syscall.Rusage{} rusagev1 := Getrusagev() xgshCtx, fin := gshellv(gshCtx,argv[1:]) rusagev2 := Getrusagev() gshCtx = xgshCtx showRusage(argv[1],argv,&gshCtx.LastRusage) rusagev := RusageSubv(rusagev2,rusagev1) showRusage("self",argv,&rusagev[0]) showRusage("chld",argv,&rusagev[1]) return gshCtx, fin }else{ rusage:= syscall.Rusage {} syscall.Getrusage(syscall.RUSAGE_SELF,&rusage) showRusage("self",argv, &rusage) syscall.Getrusage(syscall.RUSAGE_CHILDREN,&rusage) showRusage("chld",argv, &rusage) return gshCtx, false } } func xJobs(gshCtx GshContext, argv[]string){ fmt.Printf("%d Jobs\n",len(gshCtx.BackGroundJobs)) for ji, pid := range gshCtx.BackGroundJobs { //wstat := syscall.WaitStatus {0} rusage := syscall.Rusage {} //wpid, err := syscall.Wait4(pid,&wstat,syscall.WNOHANG,&rusage); wpid, err := syscall.Wait4(pid,nil,syscall.WNOHANG,&rusage); if err != nil { fmt.Printf("--E-- %%%d [%d] (%v)\n",ji,pid,err) }else{ fmt.Printf("%%%d[%d](%d)\n",ji,pid,wpid) showRusage("chld",argv,&rusage) } } } func inBackground(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext,bool){ if gshCtx.CmdTrace { fmt.Printf("--I-- inBackground(%v)\n",argv) } gshCtx.BackGround = true // set background option xfin := false gshCtx, xfin = gshellv(gshCtx,argv) gshCtx.BackGround = false return gshCtx,xfin } // -o file without command means just opening it and refer by #N // should be listed by "files" comnmand func xOpen(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext){ var pv = []int{-1,-1} err := syscall.Pipe(pv) fmt.Printf("--I-- pipe()=[#%d,#%d](%v)\n",pv[0],pv[1],err) return gshCtx } func fromPipe(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext){ return gshCtx } func xClose(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext){ return gshCtx } // redirect func redirect(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext,bool){ if len(argv) < 2 { return gshCtx, false } cmd := argv[0] fname := argv[1] var file *os.File = nil fdix := 0 mode := os.O_RDONLY switch { case cmd == "-i" || cmd == "<": fdix = 0 mode = os.O_RDONLY case cmd == "-o" || cmd == ">“: fdix = 1 mode = os.O_RDWR | os.O_CREATE case cmd == “-a” || cmd == “>>”: fdix = 1 mode = os.O_RDWR | os.O_CREATE | os.O_APPEND } if fname[0] == ‘#’ { fd, err := strconv.Atoi(fname[1:]) if err != nil { fmt.Printf(“–E– (%v)\n”,err) return gshCtx, false } file = os.NewFile(uintptr(fd),”MaybePipe”) }else{ xfile, err := os.OpenFile(argv[1], mode, 0600) if err != nil { fmt.Printf(“–E– (%s)\n”,err) return gshCtx, false } file = xfile } gshPA := gshCtx.gshPA savfd := gshPA.Files[fdix] gshPA.Files[fdix] = file.Fd() fmt.Printf(“–I– Opened [%d] %s\n”,file.Fd(),argv[1]) gshCtx, _ = gshellv(gshCtx, argv[2:]) gshPA.Files[fdix] = savfd return gshCtx, false } //fmt.Fprintf(res, “GShell Status: %q”, html.EscapeString(req.URL.Path)) func httpHandler(res http.ResponseWriter, req *http.Request){ path := req.URL.Path fmt.Printf(“–I– Got HTTP Request(%s)\n”,path) { gshCtx, _ := setupGshContext() fmt.Printf(“–I– %s\n”,path[1:]) gshCtx, _ = tgshelll(gshCtx,path[1:]) } fmt.Fprintf(res, “Hello(^-^)/\n%s\n”,path) } func httpServer(gshCtx GshContext, argv []string){ http.HandleFunc(“/”, httpHandler) accport := “localhost:9999” fmt.Printf(“–I– HTTP Server Start at [%s]\n”,accport) http.ListenAndServe(accport,nil) } func xGo(gshCtx GshContext, argv[]string){ go gshellv(gshCtx,argv[1:]); } func xPs(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext){ return gshCtx } // Plugin // plugin [-ls [names]] to list plugins // Reference: plugin source code func whichPlugin(gshCtx GshContext,name string,argv[]string)(pi *PluginInfo){ pi = nil for _,p := range gshCtx.PluginFuncs { if p.Name == name && pi == nil { pi = &p } if !isin(“-s”,argv){ //fmt.Printf(“%v %v “,i,p) if isin(“-ls”,argv){ showFileInfo(p.Path,argv) }else{ fmt.Printf(“%s\n”,p.Name) } } } return pi } func xPlugin(gshCtx GshContext, argv[]string)(GshContext,error){ if len(argv) == 0 || argv[0] == “-ls” { whichPlugin(gshCtx,””,argv) return gshCtx, nil } name := argv[0] Pin := whichPlugin(gshCtx,name,[]string{“-s”}) if Pin != nil { os.Args = argv // should be recovered? Pin.Addr.(func())() return gshCtx,nil } sofile := toFullpath(argv[0] + “.so”) // or find it by which($PATH) p, err := plugin.Open(sofile) if err != nil { fmt.Printf(“–E– plugin.Open(%s)(%v)\n”,sofile,err) return gshCtx, err } fname := “Main” f, err := p.Lookup(fname) if( err != nil ){ fmt.Printf(“–E– plugin.Lookup(%s)(%v)\n”,fname,err) return gshCtx, err } pin := PluginInfo {p,f,name,sofile} gshCtx.PluginFuncs = append(gshCtx.PluginFuncs,pin) fmt.Printf(“–I– added (%d)\n”,len(gshCtx.PluginFuncs)) //fmt.Printf(“–I– first call(%s:%s)%v\n”,sofile,fname,argv) os.Args = argv f.(func())() return gshCtx, err } func Args(gshCtx *GshContext, argv[]string){ for i,v := range os.Args { fmt.Printf(“[%v] %v\n”,i,v) } } func Version(gshCtx *GshContext, argv[]string){ if isin(“-l”,argv) { fmt.Printf(“%v/%v (%v)”,NAME,VERSION,DATE); }else{ fmt.Printf(“%v”,VERSION); } if !isin(“-n”,argv) { fmt.Printf(“\n”) } } // Scanf // string decomposer // scanf [format] [input] func scanv(sstr string)(strv[]string){ strv = strings.Split(sstr,” “) return strv } func scanUntil(src,end string)(rstr string,leng int){ idx := strings.Index(src,end) if 0 <= idx { rstr = src[0:idx] return rstr,idx+len(end) } return src,0 } // -bn -- display base-name part only // can be in some %fmt, for sed rewriting func (gsh*GshContext)printVal(fmts string, vstr string, optv[]string){ //vint,err := strconv.Atoi(vstr) var ival int64 = 0 n := 0 err := error(nil) if strBegins(vstr,"_") { vx,_ := strconv.Atoi(vstr[1:]) if vx < len(gsh.iValues) { vstr = gsh.iValues[vx] }else{ } } // should use Eval() if strBegins(vstr,"0x") { n,err = fmt.Sscanf(vstr[2:],"%x",&ival) }else{ n,err = fmt.Sscanf(vstr,"%d",&ival) //fmt.Printf("--D-- n=%d err=(%v) {%s}=%v\n",n,err,vstr, ival) } if n == 1 && err == nil { //fmt.Printf("--D-- formatn(%v) ival(%v)\n",fmts,ival) fmt.Printf("%"+fmts,ival) }else{ if isin("-bn",optv){ fmt.Printf("%"+fmts,filepath.Base(vstr)) }else{ fmt.Printf("%"+fmts,vstr) } } } func (gsh*GshContext)printfv(fmts,div string,argv[]string,optv[]string,list[]string){ //fmt.Printf("{%d}",len(list)) //curfmt := "v" outlen := 0 curfmt := gsh.iFormat if 0 < len(fmts) { for xi := 0; xi < len(fmts); xi++ { fch := fmts[xi] if fch == '%' { if xi+1 < len(fmts) { curfmt = string(fmts[xi+1]) gsh.iFormat = curfmt xi += 1 if xi+1 < len(fmts) && fmts[xi+1] == '(' { vals,leng := scanUntil(fmts[xi+2:],")") //fmt.Printf("--D-- show fmt(%v) val(%v) next(%v)\n",curfmt,vals,leng) gsh.printVal(curfmt,vals,optv) xi += 2+leng-1 outlen += 1 } continue } } if fch == '_' { hi,leng := scanInt(fmts[xi+1:]) if 0 < leng { if hi < len(gsh.iValues) { gsh.printVal(curfmt,gsh.iValues[hi],optv) outlen += 1 // should be the real length }else{ fmt.Printf("((out-range))") } xi += leng continue; } } fmt.Printf("%c",fch) outlen += 1 } }else{ //fmt.Printf("--D-- print {%s}\n") for i,v := range list { if 0 < i { fmt.Printf(div) } gsh.printVal(curfmt,v,optv) outlen += 1 } } if 0 < outlen { fmt.Printf("\n") } } func (gsh*GshContext)Scanv(argv[]string){ //fmt.Printf("--D-- Scanv(%v)\n",argv) if len(argv) == 1 { return } argv = argv[1:] fmts := "" if strBegins(argv[0],"-F") { fmts = argv[0] gsh.iDelimiter = fmts argv = argv[1:] } input := strings.Join(argv," ") if fmts == "" { // simple decomposition v := scanv(input) gsh.iValues = v //fmt.Printf("%v\n",strings.Join(v,",")) }else{ v := make([]string,8) n,err := fmt.Sscanf(input,fmts,&v[0],&v[1],&v[2],&v[3]) fmt.Printf("--D-- Scanf ->(%v) n=%d err=(%v)\n”,v,n,err) gsh.iValues = v } } func (gsh*GshContext)Printv(argv[]string){ if false { //@@U fmt.Printf(“%v\n”,strings.Join(argv[1:],” “)) return } //fmt.Printf(“–D– Printv(%v)\n”,argv) //fmt.Printf(“%v\n”,strings.Join(gsh.iValues,”,”)) div := gsh.iDelimiter fmts := “” argv = argv[1:] if 0 < len(argv) { if strBegins(argv[0],"-F") { div = argv[0][2:] argv = argv[1:] } } optv := []string{} for _,v := range argv { if strBegins(v,"-"){ optv = append(optv,v) argv = argv[1:] }else{ break; } } if 0 < len(argv) { fmts = strings.Join(argv," ") } gsh.printfv(fmts,div,argv,optv,gsh.iValues) } func (gsh*GshContext)Basename(argv[]string){ for i,v := range gsh.iValues { gsh.iValues[i] = filepath.Base(v) } } func (gsh*GshContext)Sortv(argv[]string){ sv := gsh.iValues sort.Slice(sv , func(i,j int) bool { return sv[i] < sv[j] }) } func (gsh*GshContext)Shiftv(argv[]string){ vi := len(gsh.iValues) if 0 < vi { if isin("-r",argv) { top := gsh.iValues[0] gsh.iValues = append(gsh.iValues[1:],top) }else{ gsh.iValues = gsh.iValues[1:] } } } func (gsh*GshContext)Enq(argv[]string){ } func (gsh*GshContext)Deq(argv[]string){ } func (gsh*GshContext)Push(argv[]string){ gsh.iValStack = append(gsh.iValStack,argv[1:]) fmt.Printf("depth=%d\n",len(gsh.iValStack)) } func (gsh*GshContext)Dump(argv[]string){ for i,v := range gsh.iValStack { fmt.Printf("%d %v\n",i,v) } } func (gsh*GshContext)Pop(argv[]string){ depth := len(gsh.iValStack) if 0 < depth { v := gsh.iValStack[depth-1] if isin("-cat",argv){ gsh.iValues = append(gsh.iValues,v...) }else{ gsh.iValues = v } gsh.iValStack = gsh.iValStack[0:depth-1] fmt.Printf("depth=%d %s\n",len(gsh.iValStack),gsh.iValues) }else{ fmt.Printf("depth=%d\n",depth) } } // Command Interpreter func gshellv(gshCtx GshContext, argv []string) (_ GshContext, fin bool) { fin = false if gshCtx.CmdTrace { fmt.Fprintf(os.Stderr,”–I– gshellv((%d))\n”,len(argv)) } if len(argv) <= 0 { return gshCtx, false } xargv := []string{} for ai := 0; ai < len(argv); ai++ { xargv = append(xargv,strsubst(&gshCtx,argv[ai],false)) } argv = xargv if false { for ai := 0; ai < len(argv); ai++ { fmt.Printf("[%d] %s [%d]%T\n", ai,argv[ai],len(argv[ai]),argv[ai]) } } cmd := argv[0] if gshCtx.CmdTrace { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- gshellv(%d)%v\n",len(argv),argv) } switch { // https://tour.golang.org/flowcontrol/11 case cmd == "": xPwd(gshCtx,[]string{}); // emtpy command case cmd == "-x": gshCtx.CmdTrace = ! gshCtx.CmdTrace case cmd == "-xt": gshCtx.CmdTime = ! gshCtx.CmdTime case cmd == "-ot": sconnect(gshCtx, true, argv) case cmd == "-ou": sconnect(gshCtx, false, argv) case cmd == "-it": saccept(gshCtx, true , argv) case cmd == "-iu": saccept(gshCtx, false, argv) case cmd == "-i" || cmd == "<" || cmd == "-o" || cmd == ">” || cmd == “-a” || cmd == “>>” || cmd == “-s” || cmd == “><": redirect(gshCtx, argv) case cmd == "|": gshCtx = fromPipe(gshCtx, argv) case cmd == "args": Args(&gshCtx,argv) case cmd == "bg" || cmd == "-bg": rgshCtx, rfin := inBackground(gshCtx,argv[1:]) return rgshCtx, rfin case cmd == "-bn": gshCtx.Basename(argv) case cmd == "call": _,_ = gshCtx.excommand(false,argv[1:]) case cmd == "cd" || cmd == "chdir": gshCtx = xChdir(gshCtx,argv); case cmd == "close": gshCtx = xClose(gshCtx,argv) case cmd == "gcp": gshCtx.FileCopy(argv) case cmd == "dec" || cmd == "decode": Dec(&gshCtx,argv) case cmd == "#define": case cmd == "dump": gshCtx.Dump(argv) case cmd == "echo": echo(argv,true) case cmd == "enc" || cmd == "encode": Enc(&gshCtx,argv) case cmd == "env": env(argv) case cmd == "eval": xEval(argv[1:],true) case cmd == "exec": _,_ = gshCtx.excommand(true,argv[1:]) // should not return here case cmd == "exit" || cmd == "quit": // write Result code EXIT to 3> return gshCtx, true case cmd == “fdls”: // dump the attributes of fds (of other process) case cmd == “-find” || cmd == “fin” || cmd == “ufind” || cmd == “uf”: gshCtx.xFind(argv[1:]) case cmd == “fu”: gshCtx.xFind(argv[1:]) case cmd == “fork”: // mainly for a server case cmd == “-gen”: gen(gshCtx, argv) case cmd == “-go”: xGo(gshCtx, argv) case cmd == “-grep”: gshCtx.xFind(argv) case cmd == “gdeq”: gshCtx.Deq(argv) case cmd == “genq”: gshCtx.Enq(argv) case cmd == “gpop”: gshCtx.Pop(argv) case cmd == “gpush”: gshCtx.Push(argv) case cmd == “history” || cmd == “hi”: // hi should be alias gshCtx = xHistory(gshCtx, argv) case cmd == “jobs”: xJobs(gshCtx,argv) case cmd == “lnsp”: SplitLine(&gshCtx,argv) case cmd == “-ls”: gshCtx.xFind(argv) case cmd == “nop”: // do nothing case cmd == “pipe”: gshCtx = xOpen(gshCtx,argv) case cmd == “plug” || cmd == “plugin” || cmd == “pin”: gshCtx,_ = xPlugin(gshCtx,argv[1:]) case cmd == “print” || cmd == “-pr”: // output internal slice // also sprintf should be gshCtx.Printv(argv) case cmd == “ps”: xPs(gshCtx,argv) case cmd == “pstitle”: // to be gsh.title case cmd == “rexecd” || cmd == “rexd”: gshCtx.RexecServer(argv) case cmd == “rexec” || cmd == “rex”: gshCtx.RexecClient(argv) case cmd == “repeat” || cmd == “rep”: // repeat cond command repeat(gshCtx,argv) case cmd == “scan”: // scan input (or so in fscanf) to internal slice (like Files or map) gshCtx.Scanv(argv) case cmd == “set”: // set name … case cmd == “serv”: httpServer(gshCtx,argv) case cmd == “shift”: gshCtx.Shiftv(argv) case cmd == “sleep”: sleep(gshCtx,argv) case cmd == “-sort”: gshCtx.Sortv(argv) case cmd == “time”: gshCtx, fin = xTime(gshCtx,argv) case cmd == “pwd”: xPwd(gshCtx,argv); case cmd == “ver” || cmd == “-ver” || cmd == “version”: Version(&gshCtx,argv) case cmd == “where”: // data file or so? case cmd == “which”: which(“PATH”,argv); default: if whichPlugin(gshCtx,cmd,[]string{“-s”}) != nil { gshCtx, _ = xPlugin(gshCtx,argv) }else{ notfound,_ := gshCtx.excommand(false,argv) if notfound { fmt.Printf(“–E– command not found (%v)\n”,cmd) } } } return gshCtx, fin } func gshelll(gshCtx GshContext, gline string) (gx GshContext, rfin bool) { argv := strings.Split(string(gline),” “) gshCtx, fin := gshellv(gshCtx,argv) return gshCtx, fin } func tgshelll(gshCtx GshContext, gline string) (gx GshContext, xfin bool) { start := time.Now() gshCtx, fin := gshelll(gshCtx,gline) end := time.Now() elps := end.Sub(start); if gshCtx.CmdTime { fmt.Printf(“–T– ” + time.Now().Format(time.Stamp) + “(%d.%09ds)\n”, elps/1000000000,elps%1000000000) } return gshCtx, fin } func Ttyid() (int) { fi, err := os.Stdin.Stat() if err != nil { return 0; } //fmt.Printf(“Stdin: %v Dev=%d\n”, // fi.Mode(),fi.Mode()&os.ModeDevice) if (fi.Mode() & os.ModeDevice) != 0 { stat := syscall.Stat_t{}; err := syscall.Fstat(0,&stat) if err != nil { //fmt.Printf(“–I– Stdin: (%v)\n”,err) }else{ //fmt.Printf(“–I– Stdin: rdev=%d %d\n”, // stat.Rdev&0xFF,stat.Rdev); //fmt.Printf(“–I– Stdin: tty%d\n”,stat.Rdev&0xFF); return int(stat.Rdev & 0xFF) } } return 0 } func ttyfile(gshCtx GshContext) string { //fmt.Printf(“–I– GSH_HOME=%s\n”,gshCtx.GshHomeDir) ttyfile := gshCtx.GshHomeDir + “/” + “gsh-tty” + fmt.Sprintf(“%02d”,gshCtx.TerminalId) //strconv.Itoa(gshCtx.TerminalId) //fmt.Printf(“–I– ttyfile=%s\n”,ttyfile) return ttyfile } func ttyline(gshCtx GshContext) (*os.File){ file, err := os.OpenFile(ttyfile(gshCtx), os.O_RDWR|os.O_CREATE|os.O_TRUNC,0600) if err != nil { fmt.Printf(“–F– cannot open %s (%s)\n”,ttyfile(gshCtx),err) return file; } return file } func getline(gshCtx *GshContext, hix int, skipping bool, prevline string) (string) { if( skipping ){ reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,LINESIZE) line, _, _ := reader.ReadLine() return string(line) }else if true { return xgetline(hix,prevline,gshCtx) } /* else if( with_exgetline && gshCtx.GetLine != “” ){ //var xhix int64 = int64(hix); // cast newenv := os.Environ() newenv = append(newenv, “GSH_LINENO=”+strconv.FormatInt(int64(hix),10) ) tty := ttyline(gshCtx) tty.WriteString(prevline) Pa := os.ProcAttr { “”, // start dir newenv, //os.Environ(), []*os.File{os.Stdin,os.Stdout,os.Stderr,tty}, nil, } //fmt.Printf(“–I– getline=%s // %s\n”,gsh_getlinev[0],gshCtx.GetLine) proc, err := os.StartProcess(gsh_getlinev[0],[]string{“getline”,”getline”},&Pa) if err != nil { fmt.Printf(“–F– getline process error (%v)\n”,err) // for ; ; { } return “exit (getline program failed)” } //stat, err := proc.Wait() proc.Wait() buff := make([]byte,LINESIZE) count, err := tty.Read(buff) //_, err = tty.Read(buff) //fmt.Printf(“–D– getline (%d)\n”,count) if err != nil { if ! (count == 0) { // && err.String() == “EOF” ) { fmt.Printf(“–E– getline error (%s)\n”,err) } }else{ //fmt.Printf(“–I– getline OK \”%s\”\n”,buff) } tty.Close() gline := string(buff[0:count]) return gline }else */ { // if isatty { fmt.Printf(“!%d”,hix) fmt.Print(PROMPT) // } reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,LINESIZE) line, _, _ := reader.ReadLine() return string(line) } } //== begin ======================================================= getline /* * getline.c * 2020-0819 extracted from dog.c * getline.go * 2020-0822 ported to Go */ /* package main // getline main import ( “fmt” // fmt “strings” // strings “os” // os “syscall” // syscall //”bytes” // os //”os/exec” // os ) */ // C language compatibility functions var errno = 0 var stdin *os.File = os.Stdin var stdout *os.File = os.Stdout var stderr *os.File = os.Stderr var EOF = -1 var NULL = 0 type FILE os.File type StrBuff []byte var NULL_FP *os.File = nil var NULLSP = 0 //var LINESIZE = 1024 func system(cmdstr string)(int){ PA := syscall.ProcAttr { “”, // the starting directory os.Environ(), []uintptr{os.Stdin.Fd(),os.Stdout.Fd(),os.Stderr.Fd()}, nil, } argv := strings.Split(cmdstr,” “) pid,err := syscall.ForkExec(argv[0],argv,&PA) if( err != nil ){ fmt.Printf(“–E– syscall(%v) err(%v)\n”,cmdstr,err) } syscall.Wait4(pid,nil,0,nil) /* argv := strings.Split(cmdstr,” “) fmt.Fprintf(os.Stderr,”–I– system(%v)\n”,argv) //cmd := exec.Command(argv[0:]…) cmd := exec.Command(argv[0],argv[1],argv[2]) cmd.Stdin = strings.NewReader(“output of system”) var out bytes.Buffer cmd.Stdout = &out var serr bytes.Buffer cmd.Stderr = &serr err := cmd.Run() if err != nil { fmt.Fprintf(os.Stderr,”–E– system(%v)err(%v)\n”,argv,err) fmt.Printf(“ERR:%s\n”,serr.String()) }else{ fmt.Printf(“%s”,out.String()) } */ return 0 } func atoi(str string)(ret int){ ret,err := fmt.Sscanf(str,”%d”,ret) if err == nil { return ret }else{ // should set errno return 0 } } func getenv(name string)(string){ val,got := os.LookupEnv(name) if got { return val }else{ return “?” } } func strcpy(dst StrBuff, src string){ var i int srcb := []byte(src) for i = 0; i < len(src) && srcb[i] != 0; i++ { dst[i] = srcb[i] } dst[i] = 0 } func xstrcpy(dst StrBuff, src StrBuff){ dst = src } func strcat(dst StrBuff, src StrBuff){ dst = append(dst,src...) } func strdup(str StrBuff)(string){ return string(str[0:strlen(str)]) } func sstrlen(str string)(int){ return len(str) } func strlen(str StrBuff)(int){ var i int for i = 0; i < len(str) && str[i] != 0; i++ { } return i } func sizeof(data StrBuff)(int){ return len(data) } func isatty(fd int)(ret int){ return 1 } func fopen(file string,mode string)(fp*os.File){ if mode == "r" { fp,err := os.Open(file) if( err != nil ){ fmt.Printf("--E-- fopen(%s,%s)=(%v)\n",file,mode,err) return NULL_FP; } return fp; }else{ fp,err := os.OpenFile(file,os.O_RDWR|os.O_CREATE|os.O_TRUNC,0600) if( err != nil ){ return NULL_FP; } return fp; } } func fclose(fp*os.File){ fp.Close() } func fflush(fp *os.File)(int){ return 0 } func fgetc(fp*os.File)(int){ var buf [1]byte _,err := fp.Read(buf[0:1]) if( err != nil ){ return EOF; }else{ return int(buf[0]) } } func sfgets(str*string, size int, fp*os.File)(int){ buf := make(StrBuff,size) var ch int var i int for i = 0; i < len(buf)-1; i++ { ch = fgetc(fp) //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d %X\n",i,len(buf),ch) if( ch == EOF ){ break; } buf[i] = byte(ch); if( ch == '\n' ){ break; } } buf[i] = 0 //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d (%s)\n",i,len(buf),buf[0:i]) return i } func fgets(buf StrBuff, size int, fp*os.File)(int){ var ch int var i int for i = 0; i < len(buf)-1; i++ { ch = fgetc(fp) //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d %X\n",i,len(buf),ch) if( ch == EOF ){ break; } buf[i] = byte(ch); if( ch == '\n' ){ break; } } buf[i] = 0 //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d (%s)\n",i,len(buf),buf[0:i]) return i } func fputc(ch int , fp*os.File)(int){ var buf [1]byte buf[0] = byte(ch) fp.Write(buf[0:1]) return 0 } func fputs(buf StrBuff, fp*os.File)(int){ fp.Write(buf) return 0 } func xfputss(str string, fp*os.File)(int){ return fputs([]byte(str),fp) } func sscanf(str StrBuff,fmts string, params ...interface{})(int){ fmt.Sscanf(string(str[0:strlen(str)]),fmts,params...) return 0 } func fprintf(fp*os.File,fmts string, params ...interface{})(int){ fmt.Fprintf(fp,fmts,params...) return 0 } // Command Line IME //———————————————————————– MyIME var MyIMEVER = “MyIME/0.0.2”; type RomKana struct { pat string; out string; } var dicents = 0 var romkana [1024]RomKana func readDic()(int){ var rk *os.File; var dic = “MyIME-dic.txt”; //rk = fopen(“romkana.txt”,”r”); //rk = fopen(“JK-JA-morse-dic.txt”,”r”); rk = fopen(dic,”r”); if( rk == NULL_FP ){ if( true ){ fprintf(stderr,”–%s– Could not load %s\n”,MyIMEVER,dic); } return -1; } if( true ){ var di int; var line = make(StrBuff,1024); var pat string var out string for di = 0; di < 1024; di++ { if( fgets(line,sizeof(line),rk) == NULLSP ){ break; } fmt.Sscanf(string(line[0:strlen(line)]),"%s %s",&pat,&out); //sscanf(line,"%s %[^\r\n]",&pat,&out); romkana[di].pat = pat; romkana[di].out = out; //fprintf(stderr,"--Dd- %-10s %s\n",pat,out) } dicents += di if( false ){ fprintf(stderr,"--%s-- loaded romkana.txt [%d]\n",MyIMEVER,di); for di = 0; di < dicents; di++ { fprintf(stderr, "%s %s\n",romkana[di].pat,romkana[di].out); } } } fclose(rk); //romkana[dicents].pat = "//ddump" //romkana[dicents].pat = "//ddump" // dump the dic. and clean the command input return 0; } func matchlen(stri string, pati string)(int){ if strBegins(stri,pati) { return len(pati) }else{ return 0 } } func convs(src string)(string){ var si int; var sx = len(src); var di int; var mi int; var dstb []byte for si = 0; si < sx; { // search max. match from the position if strBegins(src[si:],"%x/") { // %x/integer/ // s/a/b/ ix := strings.Index(src[si+3:],"/") if 0 < ix { var iv int = 0 //fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%d",&iv) fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%v",&iv) sval := fmt.Sprintf("%x",iv) bval := []byte(sval) dstb = append(dstb,bval...) si = si+3+ix+1 continue } } if strBegins(src[si:],"%d/") { // %d/integer/ // s/a/b/ ix := strings.Index(src[si+3:],"/") if 0 < ix { var iv int = 0 fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%v",&iv) sval := fmt.Sprintf("%d",iv) bval := []byte(sval) dstb = append(dstb,bval...) si = si+3+ix+1 continue } } var maxlen int = 0; var len int; mi = -1; for di = 0; di < dicents; di++ { len = matchlen(src[si:],romkana[di].pat); if( maxlen < len ){ maxlen = len; mi = di; } } if( 0 < maxlen ){ out := romkana[mi].out; dstb = append(dstb,[]byte(out)...); si += maxlen; }else{ dstb = append(dstb,src[si]) si += 1; } } return string(dstb) } func trans(src string)(int){ dst := convs(src); xfputss(dst,stderr); return 0; } //------------------------------------------------------------- LINEEDIT // "?" at the top of the line means searching history var GO_UP = 201 var GO_DOWN = 202 var GO_RIGHT = 203 var GO_LEFT = 204 func getesc(in *os.File)(int){ var ch1 int var ch2 int ch1 = fgetc(in); ch2 = fgetc(in); if false { fprintf(stderr,"(%c/%X %c/%X)",ch1,ch1,ch2,ch2); } switch( ch1 ){ case '[': switch( ch2 ){ case 'A': return GO_UP; // ^ case 'B': return GO_DOWN; // v case 'C': return GO_RIGHT; // > case ‘D’: return GO_LEFT; // < } break; } return 0; } func clearline(){ var i int fprintf(stderr,"\r"); for i = 0; i < 80; i++ { fputc(' ',os.Stderr); } fprintf(stderr,"\r"); } var romkanmode bool; var insertmode int; func redraw(lno int,line string,right string){ var bsi int var rlen int var romkanmark string if( romkanmode ){ //romkanmark = " *"; }else{ romkanmark = ""; } clearline(); xfputss("\r",stderr); if( romkanmode ){ fprintf(stderr,"[\343\201\202r]"); //fprintf(stderr,"[R]"); } fprintf(stderr,"!%d! ",lno); if( romkanmode ){ trans(line); //fputs(romkanmark,stderr); trans(right); }else{ xfputss(line,stderr); //fputs(romkanmark,stderr); xfputss(right,stderr); } if true { //romkanmode { fprintf(stderr,"\r") if romkanmode { fprintf(stderr,"[\343\201\202r]"); fprintf(stderr,"!%d! ",lno); trans(line); }else{ fprintf(stderr,"!%d! ",lno); xfputss(line,stderr); } }else{ rlen = len(right) + len(romkanmark); if true { for bsi = 0; bsi < rlen; bsi++ { fputc('\b',stderr); } } } } func delHeadChar(str string)(rline string,head string){ _,clen := utf8.DecodeRune([]byte(str)) head = string(str[0:clen]) return str[clen:],head } func delTailChar(str string)(rline string, last string){ var i = 0 var clen = 0 for { _,siz := utf8.DecodeRune([]byte(str)[i:]) if siz <= 0 { break } clen = siz i += siz } last = str[len(str)-clen:] return str[0:len(str)-clen],last } // 3> for output and history // 4> for keylog? // Command Line Editor func xgetline(lno int, prevline string, gsh*GshContext)(string){ lastlno := lno; line := “” right := “” //readDic(); if( isatty(0) == 0 ){ if( sfgets(&line,LINESIZE,stdin) == NULL ){ line = “exit\n”; }else{ } goto EXIT_GOT; } if( true ){ //var pts string; //pts = ptsname(0); //pts = ttyname(0); //fprintf(stderr,”–pts[0] = %s\n”,pts?pts:”?”); } if( false ){ fprintf(stderr,”! “); fflush(stderr); sfgets(&line,LINESIZE,stdin); }else{ var ch int; system(“/bin/stty -echo -icanon”); redraw(lno,line,right); line = “” right = “” pch := -1 for { if( pch != -1 ){ ch = pch pch = -1 }else{ ch = fgetc(stdin); } if( ch == 033 ){ ch = getesc(stdin); } if( ch == ‘\\’ ){ fputc(ch,stderr) ch = fgetc(stdin) if( ch == ‘j’ || ch == ‘J’ ){ readDic(); romkanmode = !romkanmode; if( ch == ‘J’ ){ fprintf(stderr,”J\r\n”); } redraw(lno,line,right); continue }else if( ch == ‘i’ || ch == ‘I’ ){ dst := convs(line+right); line = dst right = “” if( ch == ‘I’ ){ fprintf(stderr,”I\r\n”); } redraw(lno,line,right); continue }else{ pch = ch ch = ‘\\’ } } switch( ch ){ case 0: continue; case GO_UP: if lno == 1 { continue } cmd,ok := gsh.cmdStringInHistory(lno-1) if ok { line = cmd right = “” lno = lno – 1 } redraw(lno,line,right); continue case GO_DOWN: cmd,ok := gsh.cmdStringInHistory(lno+1) if ok { line = cmd right = “” lno = lno + 1 }else{ line = “” right = “” if lno == lastlno-1 { lno = lno + 1 } } redraw(lno,line,right); continue case GO_LEFT: if 0 < len(line) { xline,tail := delTailChar(line) line = xline right = tail + right } redraw(lno,line,right); continue; case GO_RIGHT: if( 0 < len(right) && right[0] != 0 ){ xright,head := delHeadChar(right) right = xright line += head } redraw(lno,line,right); continue; case EOF: goto EXIT; case 'R'-0x40: // replace dst := convs(line+right); line = dst right = "" redraw(lno,line,right); continue; case 'T'-0x40: // just show the result readDic(); romkanmode = !romkanmode; redraw(lno,line,right); continue; case 'L'-0x40: redraw(lno,line,right); continue case 'K'-0x40: right = "" redraw(lno,line,right); continue case 'E'-0x40: line += right right = "" redraw(lno,line,right); continue case 'A'-0x40: right = line + right line = "" redraw(lno,line,right); continue case 'U'-0x40: line = "" right = "" clearline(); redraw(lno,line,right); continue; case 0x7F: // DEL if( 0 < len(line) ){ line,_ = delTailChar(line) redraw(lno,line,right); } continue; case 'H'-0x40: if( 0 < len(line) ){ line,_ = delTailChar(line) redraw(lno,line,right); } continue; } if( ch == '\n' || ch == '\r' ){ fputc(ch,stderr); break; } line += string(ch); redraw(lno,line,right); } EXIT: system("/bin/stty echo sane"); } //fprintf(stderr,"\r\nLINE:%s\r\n",line); EXIT_GOT: return line + right; } func getline_main(){ line := xgetline(0,"",nil) fprintf(stderr,"%s\n",line); /* dp = strpbrk(line,"\r\n"); if( dp != NULL ){ *dp = 0; } if( 0 ){ fprintf(stderr,"\n(%d)\n",int(strlen(line))); } if( lseek(3,0,0) == 0 ){ if( romkanmode ){ var buf [8*1024]byte; convs(line,buff); strcpy(line,buff); } write(3,line,strlen(line)); ftruncate(3,lseek(3,0,SEEK_CUR)); //fprintf(stderr,"outsize=%d\n",(int)lseek(3,0,SEEK_END)); lseek(3,0,SEEK_SET); close(3); }else{ fprintf(stderr,"\r\ngotline: "); trans(line); //printf("%s\n",line); printf("\n"); } */ } //== end ========================================================= getline // // $USERHOME/.gsh/ // gsh-rc.txt, or gsh-configure.txt // gsh-history.txt // gsh-aliases.txt // should be conditional? // func gshSetupHomedir(gshCtx GshContext) (GshContext, bool) { homedir,found := userHomeDir() if !found { fmt.Printf("--E-- You have no UserHomeDir\n") return gshCtx, true } gshhome := homedir + "/" + GSH_HOME _, err2 := os.Stat(gshhome) if err2 != nil { err3 := os.Mkdir(gshhome,0700) if err3 != nil { fmt.Printf("--E-- Could not Create %s (%s)\n", gshhome,err3) return gshCtx, true } fmt.Printf("--I-- Created %s\n",gshhome) } gshCtx.GshHomeDir = gshhome return gshCtx, false } func setupGshContext()(GshContext,bool){ gshPA := syscall.ProcAttr { "", // the staring directory os.Environ(), // environ[] []uintptr{os.Stdin.Fd(),os.Stdout.Fd(),os.Stderr.Fd()}, nil, // OS specific } cwd, _ := os.Getwd() gshCtx := GshContext { cwd, // StartDir "", // GetLine []GChdirHistory { {cwd,time.Now(),0} }, // ChdirHistory gshPA, []GCommandHistory{}, //something for invokation? GCommandHistory{}, // CmdCurrent false, []int{}, syscall.Rusage{}, "", // GshHomeDir Ttyid(), false, false, []PluginInfo{}, []string{}, " ", "v", ValueStack{}, GServer{"",""}, // LastServer } err := false gshCtx, err = gshSetupHomedir(gshCtx) return gshCtx, err } // Main loop func script(gshCtxGiven *GshContext) (_ GshContext) { gshCtx,err0 := setupGshContext() if err0 { return gshCtx; } //fmt.Printf(“–I– GSH_HOME=%s\n”,gshCtx.GshHomeDir) //resmap() /* if false { gsh_getlinev, with_exgetline := which(“PATH”,[]string{“which”,”gsh-getline”,”-s”}) if with_exgetline { gsh_getlinev[0] = toFullpath(gsh_getlinev[0]) gshCtx.GetLine = toFullpath(gsh_getlinev[0]) }else{ fmt.Printf(“–W– No gsh-getline found. Using internal getline.\n”); } } */ ghist0 := gshCtx.CmdCurrent // something special, or gshrc script, or permanent history gshCtx.CommandHistory = append(gshCtx.CommandHistory,ghist0) prevline := “” skipping := false for hix := len(gshCtx.CommandHistory); ; { gline := getline(&gshCtx,hix,skipping,prevline) if skipping { if strings.Index(gline,”fi”) == 0 { fmt.Printf(“fi\n”); skipping = false; }else{ //fmt.Printf(“%s\n”,gline); } continue } if strings.Index(gline,”if”) == 0 { //fmt.Printf(“–D– if start: %s\n”,gline); skipping = true; continue } if false { os.Stdout.Write([]byte(“gotline:”)) os.Stdout.Write([]byte(gline)) os.Stdout.Write([]byte(“\n”)) } gline = strsubst(&gshCtx,gline,true) if false { fmt.Printf(“fmt.Printf %%v – %v\n”,gline) fmt.Printf(“fmt.Printf %%s – %s\n”,gline) fmt.Printf(“fmt.Printf %%x – %s\n”,gline) fmt.Printf(“fmt.Printf %%U – %s\n”,gline) fmt.Printf(“Stouut.Write -“) os.Stdout.Write([]byte(gline)) fmt.Printf(“\n”) } /* // should be cared in substitution ? if 0 < len(gline) && gline[0] == '!' { xgline, set, err := searchHistory(gshCtx,gline) if err { continue } if set { // set the line in command line editor } gline = xgline } */ ghist := gshCtx.CmdCurrent ghist.WorkDir,_ = os.Getwd() ghist.WorkDirX = len(gshCtx.ChdirHistory)-1 //fmt.Printf("--D--ChdirHistory(@%d)\n",len(gshCtx.ChdirHistory)) ghist.StartAt = time.Now() rusagev1 := Getrusagev() gshCtx.CmdCurrent.FoundFile = []string{} xgshCtx, fin := tgshelll(gshCtx,gline) rusagev2 := Getrusagev() ghist.Rusagev = RusageSubv(rusagev2,rusagev1) gshCtx = xgshCtx ghist.EndAt = time.Now() ghist.CmdLine = gline ghist.FoundFile = gshCtx.CmdCurrent.FoundFile /* record it but not show in list by default if len(gline) == 0 { continue } if gline == "hi" || gline == "history" { // don't record it continue } */ gshCtx.CommandHistory = append(gshCtx.CommandHistory, ghist) if fin { break; } prevline = gline; hix++; } return gshCtx } func main() { argv := os.Args if 1 < len(argv) { if isin("version",argv){ Version(nil,argv) return } comx := isinX("-c",argv) if 0 < comx { gshCtx,err := setupGshContext() if !err { gshellv(gshCtx,argv[comx+1:]) } return } } script(nil) //gshCtx := script(nil) //gshelll(gshCtx,"time") } //
//
Consideration
// – inter gsh communication, possibly running in remote hosts — to be remote shell // – merged histories of multiple parallel gsh sessions // – alias as a function or macro // – instant alias end environ export to the permanent > ~/.gsh/gsh-alias and gsh-environ // – retrieval PATH of files by its type // – gsh as an IME with completion using history and file names as dictionaies // – gsh a scheduler in precise time of within a millisecond // – all commands have its subucomand after “—” symbol // – filename expansion by “-find” command // – history of ext code and output of each commoand // – “script” output for each command by pty-tee or telnet-tee // – $BUILTIN command in PATH to show the priority // – “?” symbol in the command (not as in arguments) shows help request // – searching command with wild card like: which ssh-* // – longformat prompt after long idle time (should dismiss by BS) // – customizing by building plugin and dynamically linking it // – generating syntactic element like “if” by macro expansion (like CPP) >> alias // – “!” symbol should be used for negation, don’t wast it just for job control // – don’t put too long output to tty, record it into GSH_HOME/session-id/comand-id.log // – making canonical form of command at the start adding quatation or white spaces // – name(a,b,c) … use “(” and “)” to show both delimiter and realm // – name? or name! might be useful // – htar format – packing directory contents into a single html file using data scheme // – filepath substitution shold be done by each command, expecially in case of builtins // – @N substition for the history of working directory, and @spec for more generic ones // – @dir prefix to do the command at there, that means like (chdir @dir; command) // – GSH_PATH for plugins // – standard command output: list of data with name, size, resouce usage, modified time // – generic sort key option -nm name, -sz size, -ru rusage, -ts start-time, -tm mod-time // -wc word-count, grep match line count, … // – standard command execution result: a list of string, -tm, -ts, -ru, -sz, … // – -tailf-filename like tail -f filename, repeat close and open before read // – max. size and max. duration and timeout of (generated) data transfer // – auto. numbering, aliasing, IME completion of file name (especially rm of quieer name) // – IME “?” at the top of the command line means searching history // – IME %d/0x10000/ %x/ffff/ // – IME ESC to go the edit mode like in vi, and use :command as :s/x/y/g to edit history // – gsh in WebAssembly // – gsh as a HTTP server of online-manual //—END— (^-^)/ITS more
/*
References
–> */ //

ーー メモ ーー

  • メモ
    • @media print も
    • JavaScript と Go での変数の共有?
    • ¥矢印で変換
    • 行の先頭が : の時コマンド編集モードへ移行
    • :g/rexp/p でヒストリを検索・表示
    • TeX
    • vin 発掘
    • GShellコマンドBNFで記述して構文解析する

— 2020-0823 SatoxITS

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